神様は愛と真(まこと)そのものです。神道は宗教の中のひとつの宗教でなく神々の教えを説くもので日本人だけのための宗教ではありません。本来は、仏教・キリスト教・イスラム教・すべての宗教の神々のことを神道でいう八百万の神々と呼んでいます。日本人には本来使命があり、地球上のすべての人類に八百万の親の神である主神(すしん)の存在を伝えること、神の子として人類は兄弟であり神様を中心とする文明を作るために生まれてきた責任があり神様の経綸(計画)があることを伝えることです。神様の手かざしは神様のみ光で万物を清め神様の存在を伝えることができます。古代は聖者キリストやお釈迦しかできなかった神様のみわざです。近年、世界中で異常気象や災害が起きています。人類が物欲のため地球温暖化・核の危険など地球の自然を破壊して人類史上7度目の天変地異が迫っています。一人でも多くの人々を神様が救うために宗教を問わず誰でもが手かざしができます。マヤの予言のように大きな天変地異が起きないことを祈りますが、天変地異の後には神様を中心とした新しい人類の高度な文明が繁栄が予言されています。
映画スターワーズでは近未来が物の豊かさだけでなく、人間に内在する精神文明を高める未来がやってくる事が表現されています。
大国主の命(おおくにぬしのみこと)の手かざしと因幡の白ウサギ
出雲大社の参道には大国主の命(おおくにぬしのみこと)が因幡のしろうさぎに手かざしをしている銅像があります。http://www.naniwa-i.com/dandan_blog/entries/000934.html神様の手かざしは、神のみ光ですべての万物を清めるみ力です。
因幡の白ウサギと大国主命(みこと)のストーリーhttp://www.izumooyashiro.or.jp/kamigami/inaba/index.html
崇教真光の公式ホームページです。
http://www.sukyomahikari.or.jp/ o(^-^)o
