アプリ開発もコードの知識もない素人が生成AIを頼りにアプリ開発を始めました。
どこまで出来るか、温かな目で見守って下さい
もし、お時間許せば
過去のブログも見てください![]()
おはようございます。もう3月も中ごろに入ろうという頃なのに
まだまだ寒い朝![]()
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本日も朝の4時に起きてポチポチとやっております![]()
いやー、すごいですね。生成AI![]()
カバー画像ですが、事業名のロゴマークを作ってみました。
ジェミちゃんは「作れませんよ
」
なんてツレナイことを言うもんだから
今回はチャッピーちゃん(チャットgtp)にお願いしました。
わたくし「ロゴマークを作れますか」
チャッピー「良いですよ
。どのような感じが良いですか。」
わたくし「metaba-K スタジオを真ん中において丸で囲む感じで。私は主にアプリ開発をしています」
チャッピー「・・・」
できました![]()
が、これです。
いやっ、作るの簡単かよ!!
その後、更にブラッシュアップを求めて来られますが、そこは
「まぁまぁ、落ち着いて![]()
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」
となだめ、こちらに決定いたしました。
と、まぁこんな感じで週末起業用のロゴマークは完成しました。
ロゴマークはいろんなところのユーザー画像とかに使えるから便利ですよね![]()
と、まぁこんな感じでした。
そして、今回の本題ですが、生成AIでアプリ完成しました![]()
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って安心するそこのあなた![]()
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アプリ開発はアプリが完成してちょうど半分です![]()
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わたくしもアプリは完成しました。
※開発時の悩みなどをブログに書こうと思っていましたが、開発に集中しすぎ書く内容を忘れてしまいました
。
アプリ開発の2個目の際には並行できるように頑張ります
。
ジェミちゃんの指示に従い、エミュレータでの試験に次ぐ、試験を重ね
GooglePlayにアプリを登録するために
GooglePlayConsoleというものに登録を行い、アプリを登録するための
審査を行わないといけません。
※他にも細々とした登録はありますが、すべてジェミちゃんのおっしゃるがままに
進めば登録を行えます。
と、ここで登録する前に忘れてはいけないことが一つあります。
それは、データベース上の「破壊マグレーション」を変更すること。
破壊マグレーションとはアプリ開発において、既存のシステムやデータを移行する際に
システムの構造やアーキテクチャを大きく変更せずに移行する手法![]()
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なんのこっちゃですよね![]()
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要は自分のパソコン内でアプリを作っている際にデータベースの内容を変えないと
いけないことがありますが、それをすると諸々複雑になります。
だから、データベースを変えない(あまりコードを増やさない)代わりに、
いままでのアプリを動かしたときに保存されたアプリ内のデータを消して(破壊して)、それを行いますよ。
って手法です。確か・・・![]()
※記憶は薄いので、確かめたうえで行ってください![]()
諸々の登録をおこなったら次は内部テストというのを行う段階なのですが
テスト時にこれが残っている場合、アプリを作り替えていく(コードを変更していく)
段階でこれが残っていたら、テスト時のアプリ内データが消える恐れがあります![]()
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まぁ、ジェミちゃんは開発の途中の端々で、注意してくれましたが
注意を見ずに進めていたら、「えっ、データ消えた
。なんで!?」
みたいな事になります。
そして、生成AIはアプリ開発において「破壊マグレーション」は採用したがります。
理由は簡単。採用しないと、コードが莫大なことになるから![]()
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と、まぁこんな感じでアプリは完成していきました。
※まぁ、ここからが地獄の入り口の始まりなのですが![]()
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次はいよいよ、内部テストへと進んでいきますが、それはまた次回のお話で![]()
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