h☆blog -2ページ目

カラスが電車の下敷きになってた(T-T)






病み気に入りそーだ。




もうだめだ。




自分がだめすぎる。





仲間って何だ?






わかんね。





自分が情けない。





弱すぎるよ。





何もかもうまくいかない。













『気づいてあげれなくてごめんね。』







あんのが泣きながら言ってくれた。













お前、最高じゃん。笑














こんなあたしのこと
理解してくれる人
ちゃんといるんだニコニコ














ほんとーに感謝してるよグー
















中途半端な気持ち。













それって1番人を
傷つけてしまうよね。






















何が正しくて
何が間違ってるのか
今の自分じゃ
何も判断できない。




















辛い。













ほんとーに辛いのは
あたしじゃないのにねガーン














最低う●こヤローでごめんねしょぼん







病み痩せとか絶対しない体質なの私。




最近更新なくて
ごめんなさいガーン



脱腸とか忙しかったから←

ってゆーか
あたしの病気何?的な
出来事発生してるんですが。

どこの病院も
わからないってゆーしょぼん


死にたいけど
死にたくないよー!!


人生うまくいかなすぎて
病みまくってましたよー。


まあ、そろそろ
復活の兆し?


ってゆか、
あんのがタトゥーいれましたドキドキ

h☆blog-DVC00376.jpg









ラブラブ!
あたしがボールペンで書いたのにひひ
やばくない?
うまいっしょドキドキ



そーいやー
ALBUM作ろうか
迷い中得意げ


作ったら
前略にリンクさせますねニコニコ


じゃ(笑)

h☆blog-F1000848.jpg



頼むゴジラ、宇宙を揺さぶる叫び声聞かせて~story~




あたしの夢の話。
むしろ恐怖体験を
お話し致しましょう‥。



それは、ただ平和に過ごしていた
日常の中起こった‥。



それはあまりにも突然‥






テレビのニュースが流れた。






『ただ今入ったニュースです!!‥‥巨大モンスターが現れたのこと!!近隣に住む皆さんは、速やかに安全な場所へ避難してください!!』


あたしは、外へ出た。
すると、巨大な
プテラトプス的なモンスターが
役所をすでに破壊して
その上を旋回していた。


あたしは、何故か
焦って、友人のさっちゃんに
電話をかけた。


そして、何故かさっちゃんは
双子とゆー設定だ。


私『さっちゃん!!お姉ちゃん(双子の)に至急、●△マン出動させて!!!!!!』


さ『あたしも、連絡入れてるんだけど、全くかからない!!』


私『‥わかった。仕方ない。先に行く!!!』


そして、あたしと
何故か弟は
まるで見た目は
ウル●ラマンの
●△マンになっていた。
(名前が思い出せない。)


そして、炎に包まれる中
あたしと弟は
変な巨大モンスターと
戦っていた。


あたしは謎のライフルを使い、
弟は、至近距離からの攻撃をしていた。
そんであたしは、壁に
隠れながら
めちゃくちゃビビっていた。

そのうちさっちゃんの
お姉ちゃんが助っ人に入り
あたしと弟たちは
変身が解けてしまい
白いセダン車に
変貌をとげた。


その車からは
変な弾丸が出て
それで相手をねじふせた!!!!!


一仕事を終えて
いつの間にか合流していた
パパとママ、家族水入らずで
車に乗り帰宅をしていた。


その途中、友人の
さきちゃんに報告の電話をかけた。


内容半分忘れたので、中略。


私『1体倒したの誰だと思う?』

さ『誰、誰?』


私『あたしと弟だかんね!!やばくね?まじ疲れたんだけどー。』


さ『お疲れー!!!早く帰って休みなー!!!』


と、話してるときに
突如、どこかで聞いたことのある
BGMが流れてきた。


そして、目の前には
あの国民的怪獣
ゴ●ラがー‥‥‥‥‥。


私『ごめん!ゴ●ラ出ちゃったからさ!またあとでかけ直すよー!』


さ『まじか!分かったよー!気をつけてね。』


私『あいよー!またねー!』


さ『あーい。じゃあねー!』


私『はーい。』


電話切り、直ぐさま
車から降りて
木のしげみに隠れた。


あたしの弟が
何やらブルーシート的な物をひき
その上に座って隠れていた。
軽くピクニック気分。


目立っていたから
私が『お前、そりゃないよー!』
って注意していたら
あたしのすぐ真後ろに
奴が炎の塊を吐きやがった!

まじ恐くて
パパー!!!!!!と、
パパに近づいた。


そこで目撃したのは
パパと奴の交渉現場だ!


奴はミニサイズになっていて
パパと会話をしていた。


パ『俺は、電気をめちゃくちゃ大事にしてるんですよー。』


ゴ『俺は電気が大事だから、電気を大事にできねー奴は許せねーんだ。』


と、言うと
弟のビニールシート的な物を
燃やしてしまった。

電気関係ねーのに。


ゴ『お前はいい奴だ。報酬をやろう。』


と言って、封筒を
パパに渡そうとする。

だから、あたしが
その封筒を横取りしよーとしたら、

ゴ『てめーじゃねんだよ!』


って切れられたから
あたしも交渉開始!


ひ『まじ超かっこいーっすよね!あたし、学校でみんなに、すげえ良さ伝えてるんすよ!』


ゴ『まじ?どんな風に言ってんの?』


ひ『いやーまじ、本当は超優しくて、みんなが電気大切にしないから切れてるだけで、根はまじ超優しくて、まじかっけんだからって!フィギュア見せながら言ってるんすよー!』


ゴ『まじで?素で嬉しいんだけど!』


と、言う奴の姿を
パッと見たら
なぜか、彼氏の光になってた。
でも、夢の中のうちらには
それがゴ●ラと
ちゃんと認識されていた。


場面は変わって
あたしと弟は
逃げ場を探していて
奴から離れた
真っ暗な屋敷の裏に
身を潜めていた。


すると姿を戻した奴が

ゴ『あの辺見てみっかー』


って言うから焦るうちら。


で、またミニサイズになった
奴が、自分のテーマソングを
鼻歌で歌いながら
あたしたちのいる屋敷の裏に
近づいてくる。


影で裏にくるのが分かった
あたしたちは
表側に回った。


奴がすぐ表に戻ってきたので
隠れる場所がなかった
あたしたちは
木に自分を隠した。


移動に合わせて
角度を変えていたんだが
疲れたのか
弟が突然飛び出して行き
あたしもバッと
出てしまった。



そして、『見つかっちゃった。』

と言って、奴を見ると
林家パーになっていたんだとさ‥。




-THE END-









ここまで読んでいただき
ありがとうございますドキドキ

何しろ夢なので
おかしな部分もあると思いますが、
あたしは起きたときに
あまりにも恐かったもんだから
息が上がっていましたショック!



こんなに夢鮮明に
覚えていて
すげーなーって思いましたニコニコドキドキ