TimeCurrent サーバーの日時を取得するTimeCurrent はサーバーの日時を取得する関数です。TimeCurrent()=2012.04.03 23:54 のようにサーバーの日時が取得できます。チャートの時間は、通貨ペア一覧の上のバーや、チャートの下に表示されています。チャートの時間は業者によってずれがありますので、動作の時間帯を制御したい場合はご注意ください。バックテストとリアルタイムでの動作が異なる原因となります。 【送料無料】FXメタトレーダー入門価格:2,940円(税込、送料別)
TimeLocal PCの日時を取得するTimeLocal() はPCの日時を取得する関数です。TimeLocal()=2012.04.01 19:00 のように現在の日時が取得できます。チャートの時間にとらわれず、PCの時間で動作します。しかしながら、バックテストでのテスター時にはPCの時間はわからないので、TimeLocal() を使っていてもバックテストでは、自動的にチャートの時間が適用されます。バックテストとリアルタイムでの動作が異なる原因となりますので注意してください。 FXトレーダーの大冒険 (ウィザードブックシリーズ)
各種ウインドウの小技メタトレーダーの各種ウインドウはフロート状態にすることができます。タイトルバーにカーソルを合わせてドラッグすると、枠が出ます。その枠ごとメタトレーダーの外に持って行って話すと、フロート化できます。ナビゲーターもフロート化できます。フロートしたものは、また内側にドラッグしてやると戻せます。ドラッグする辺によって戻る箇所が変わり、下や右につけることもできます。上か下につけたものは、タイトルバーをダブルクリックして縮めることができます。あまり見ない時は縮めておいて、いる時だけ広げると画面が広く使えていいですね。 【送料無料】FXトレーダーの大冒険価格:3,990円(税込、送料別)