私事ですが厄年です。

前厄、本厄と来て今年やっと後厄を迎えました…。


厄のせいでは無いにしても、波乱万丈なアタシのこと。

この3年間もやっぱり色々とあったわけで…。


それでも意外に神様事はきちんとする質なので前厄から、しっかり厄払いはしてきたつもりだったけど昨晩、手元にこんな案内が届いた…。


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差出人は昨年、厄払いをしてもらった地元の神社。


全国的に有名な天満宮の流を組んでて地元では結構、有名な神社で最近では縁結びの神様として有名だったりします。


そこから、届いたのは恐らく今年の厄払いのご案内だと思う…。


なんで、『思う』のかと言えば、この郵便あんまりにも無礼で不吉で開けられないのです。

どの辺りが不吉かと言うと…。

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わが家の住所は例えて言うなら『太宰府東』と言った所ですが、この宛先は『太宰府被害』。

つまり『東』を入力&変換間違えて『被害』にしてしまったようなんですが、厄払いのご案内の送付物でこの誤りは有り得ない


中には振込用紙も入ってるみたいだけど、気持ち悪くて開く気にもならない…。

ここの神社は由緒ある神社で昔から、ちょこちょこ参らせてもらってただけに本当に悲しいですハートブレイク


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昨年のお参りの時は記念に御朱印とかもらってただけに何だか裏切られたような感じさえ受けてしまいます。

これ以上、悪いことが起きないといいけど…。


久しぶりの更新がこんな悲しい記事になってしまって残念ハートブレイク