20年近く抱えているテーマの顕現の胎動!
- 一昨日の夜、誕生学協会代表理事の大葉さん、
ジェンダー・開発政策専門家の大崎さん、 - 世界の女性を支援するジョイセフの小野さん、
- 著名人のマネージメントをする小野寺さんで、
- ガールズエンパワメント・プロジェクトのミーティングをしました。
忙しい全員の予定を合わせるのは至難の技ですが、 - 動くときにはすっと収まるものです。
- 娘を産んでから、特に思うこと。
- ジェンダーギャップがまだまだ大きい日本の社会で
- もっと「女性性」というクオリティが尊重され、
- 男性だけが長時間頑張らされることが求められなければ
- もっと調和のとれた健やかな社会になると思います。
男女両者が違いを受け止めた上で、
健全な人間社会、進化した人類、皆が幸せな平和な世界を共同創造していくために、 - 閉塞的な社会の制限的な信念に
- がんじがらめになってしまう前に
- 産み、育む性の女性、未来にいのちをつなぐ
- ガールズに必要なリテラシーを届けたい、
- 心からそう願います。
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