良い映画「僕のワンダフル・ライフ」を見た^^

今まで見た動物映画の中で最高の作品だった。

主人公の犬「ベイリー」の声を「アナと雪の女王」のオラフを声で演じたジョシュ・ギャッドが担当してるから是非字幕で見て欲しい。

吹替版も悪くはないがジョシュ・ギャッドのほうが身に感じた。

 

内容はネタばれしない程度に簡単に

50年間で3回生まれ変わる犬の話。(本当は4回だが3回と映画紹介されてる??)

前世の記憶を覚えているので感情が伝わる3回亡くなるシーンは悲しいが爽やかに写してある。

ラストがヤバ過ぎる、最高にハッピーなのに泣けるのは素晴らしいストーリーだからだ。

 

「HACHI 約束の犬」「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」などの名匠ラッセ・ハルストレム監督作品ドッグシリーズの集大成ともいえる。

 

感涙必至の涙と笑いと感動の物語への期待は高く、“予告映像だけで泣けた“との感涙コメントが、映画公開前からSNSを始め数多く寄せられていた本作。劇場へは、20代後半女性の姿が数多く見受けられ、老夫婦での来場やファミリーでの来場も数多く。男女問わず幅広い世代から支持を受けており、鑑賞後、SNS上では「めっっっちゃよかった!」、「心が浄化された…」、「超感動で終始ハンカチが離せなかった」と大絶賛の声が溢れ、犬を飼っていない人達からも、「めっちゃ泣いた…」、「何回も泣いた」、「今年一番泣いた」、「あんなに泣いたのは初めて」、「こんなに映画で泣いたのいつぶりだろう」との感涙コメントが続々!