どうも、めしです。
あなたは、いつもテストのときに
何をしますか?
ほとんどの方が、
「問題をとく」と、
答えると思います。
それは、正解といえば、
正解なんですが、、、
というわけで、
今日は、テストのときに
これは、当たり前にできていないと
受験生としてヤバイ、
というお話をしたいと思います。
あなたは、
この話を聞いて、
このことを当たり前にできているか
確認してください。
そして、これができていない人は、
これからのテストでは、
するようにしてください。
これをするかしないかでは、
1教科で、約10点差があくと
思ってもいいです。
10点ですよ、とても大きい数字ですよね。
受験では、1点でも多く取らないといけません。
なのに、当たり前のことが
できていないせいで”不合格”と
なってしまっては元も子もないです。
あなたには、”不合格”という
3文字を見てほしくない。
だから、詳しくわかりやすく
説明していきます。
このテスト中にする
当たり前なことは、当然、
あなたの周りにいる賢い子
皆、しています。
気になりますよね、
それでは言っていきます。
その当たり前な方法とは、
「見直しをする」 ということです。
まず、ここで、
あなたは当たり前に思ったかどうか。
「当然のことやろ」
「毎回してます!」
と当たり前にしている方には、
下にとっておきな方法があるので、
まねしてみてください。
逆に、
「そんなん、したことないわ」
「解き終わったら、寝る。」
など思った方は、
すぐ、実践しましょう。
あなたはこういった過去はないですか?
テストが帰ってきて、
数学、物理なら、計算ミス
国語、日本史などでは
漢字ミスや語句が抜けている
などでのケアレスミスによる失点。
自分では、テストの時いけたと思っていても、
実際、返却されてみたら、
予想の点数より
低かった。など
こういった経験は、
1度や2度にとどまらず
数えられない位していると思います。
実際、僕自身が、
こういった経験を体験してきた身なので、
解き終わった後、ボーっとしたり、
寝たりは、当たり前のようにしていました。
しかし、そのボーっとしたり
寝たりしている時間で、
見直しを行うことで、
テスト返却時の予想点数を
上回ることが多くなっていきました。
なので、見直しという行為を
あなたにもしてもらいたいのです。
しかし、見直しといっても、
全部見直しとなれば、
時間がかかるし、
効率がとても悪いです。
なので、とっておきの
方法をお教えします。、
この方法は、
大阪大学に通っている友達が
実際にしていた方法です。
その方法とは、、
解いてみて、
微妙と思った問題番号の隣に、
○印を入れておくというものです。
これをすることで、
効率よく見直しができます。
あなたは、当たり前のことを
当たり前にできていたでしょうか。
できていない人も、
当たり前にできるように
実践に実践を重ねて、
自分のものにしてください。
さて、
『口を大きく開けて、
”あいうえお”と言ってください』
ずっと、口を閉じていたと思いますので。
とてもすっきりします。
それでは、切り替えて
勉強に励みましょう。ファイトです!!
それでは、この辺で失礼します。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
めし。


