久々に感動した。
ストーリーとか文字で泣かせるのは簡単だけど、音で泣かせるのは難しいね
アルバムが楽しみすぎる。
私がこの作者の作品を好きすぎるだけかもしれないけど、音楽で泣くってこういう事かなあって少し分かったような。
人に夢を話すっていうのは凄く勇気がいる。
だから私はいつも真面目ちゃんぶったような自分の身の丈に合った答えを用意してしまっているんだけど、本当にそれになりたいとは思ってないのかも。
人と同じ人生は嫌だ!とか中2みたいに言ってる人をイタイと思ってる私が果てしなくダサい。
本当は自分の夢を大きな声で言える人が羨ましい。開けっぴろげで夢中に追いかけられる人が羨ましいし尊敬する。
と、昔の卒業文集を見て思った。
ほんとのほんとの夢は、ほんとのほんとになりたい私は、まだ人には言えない