「と、わたしは〇〇するのであった。」
(何故か文語体)
と、黙・セルフナレートする癖があります。
自然チュートリアルも加わります。
「誰だって、そうしてるんじゃないかしらん?」
と思いきや
そうでもないらしい…ってね。
リアルタイム実況?
はたまた
背後でフィルムがカタカタキュルキュル巻かれてくシアターに腰掛けてるワタシ。
それとも
原稿用意に筆を走らす脚本家のインサイド・ヘッド。
ひょっとして鏡の世界の興隆。
これがまた
なかなかの美味珍味 蜜の味なのですわ。
世界が✨キラキラ発光するんですわ。
そんな秘境、皆様も如何?
と、わたしは今日も綴るのでありました。
Fin はまだ先、翼広げて。
扉の向こう側🚪
