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Peacefulにいきましょう

たまに撮った写真などあげていこうかと思います

1月17日、東京オートサロン2016最終日。
今年はバタバタしてて体調もあまり芳しくなかったのですが、最終日だけ少し覗きに行ってみました。

今回まず感じたのは、メーカー直系ブースがいつも以上にでかかったということ。その分、良くも悪くもオートサロン全体のジャンク感が減ってモーターショー化した気がしました。

そしてトークショーの多さ。モータージャーナリストはもとより、レーサーや監督のトークショーが目白押しで、本来であれば全日程で虱潰しに参加したかったところですが、最終日だけだともちろんとても回りきれず。実は中央ホールにはほとんど行ってません。


ガッチリした体躯が印象的な辰巳監督。シーズン終了時のインタビューで、来季続投は無さそうな弱気は発言がありましたが、どうなんでしょうか。トークショーでも「今季こそ!」みたいな前向きな発言はあまりなかったような・・・。


GT300の井口選手、山内選手コンビ。仲良さそうな感じでとても明るい印象でした。まだ若いですし、これからがとても楽しみ。


ラリー屋さんの新井選手と鎌田選手(見切れててごめんなさい)。ホントは自分もラリー選手だったので、この二人のほうが身近な感覚。新井選手は特にずっと第一線で活躍されてるのですごいですよね。

ヨコハマタイヤブースでKONDOレーシングの近藤監督とチームUKYOの片山監督のトークショーをやってました。おばちゃん達がすごいいっぱいいましたけど、撮禁でしたね。ちょっと興ざめでした。でも特に近藤監督はちょっと尊敬してる人なので、応援してます。


↑こんな風に、自分のスマホ画面はジェームス・ロシターのドライブするKONDOレーシングSF14が壁紙なのですよ実はw

そんなこんなで次回はアテンダントの皆さんをご紹介します。