先日の日記にも書いたが、小田原城にいた象のウメ子が亡くなった。

ちょっと時間は経ってしまったが、ようやく記帳しに行くことが出来た。

ひっきりなしに人が立ち寄っていて、献花台には花がいっぱいだった。

改めて、彼女の存在の大きさを感じた。

彼女の思い出話をする人は、老若男女を問わずいて、共通の話題として語られていたのが本当に素晴らしかった。

そんな彼女に感謝したい。
ありがとう!
産まれてからずっと小田原に住んでますが、昨晩切ないニュースがあった。
小田原城にいる、象のウメ子が亡くなったそうだ。
年齢は62だったと思うが、日本国内で飼育されている象の最高齢だったそうだ。物心つく前から見ていたし、最近は体調が悪くて外に出ないことも多かった。
それでも、時々厩舎から出てみんなを楽しませてくれていただけに、とても寂しい。
安らかに。
ここ数日、悩まされ続けた腰痛が治まってきたアップ

よーやく普通の人間の歩き方が出来るようになりましたニコニコ