
ブログネタ:ゾッとした瞬間
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夏なので人生の中でゾッとした霊的な話ならいくらかはあるのですが…
穏やかななのがよさそうなので…序の口程度のものを…
2つあって分野が違うけど
1つは
女性って怖い生き物だなってこと
私が闇にに包んでる物にも少し関係してくるけど…
きている服から見に付けているものまで
よくよく見ていて、後で陰口たたく女性が世の中には沢山いる
つまり羨ましいがりってこと
見ている目線は案外気付くもの
年齢が上がれば上がるほど、ないものねだりと言うか…
未婚の方が結婚指輪を見ている目線とかの怖さと言ったら…
本人が気付いているのかどうかだけど
周りから見ていてもゾッとするような顔をしてみています
もう1つは
先日大学時代のサークルのメンバーとの久しぶりのお茶会で
学生の時に私は友人等に結構変なことを話していたらしいことが判明…
夏の合宿で一人の友人に○○ちゃんはおばーちゃんがいる?背後に見えるんだけど…
と言ったらしい。
その子はその時に実際、叔母様はもういらっしゃらなく、でも私には健在だよと返事をしたらしい。
そしてあの日の夜は怖くて眠れなかった…と後ほど教えてもらいました。
それと同じように、別の子にも同じように後に誰々がいると話したことがあったらしく
先日のお茶会の際にその子からも
実は有名は占い師?に見てもらった時も私が言っていたことと同じことを言われたから
まったく驚かなかったよ。と言われて…
自分がそんなに周りを怖がらせてたり、変なことを言っていたなんて…
今考えると自分にゾッとします。
実際変な物も見える人種ではありますが、どちらかと言うと
その人の周りのオーラの色が見えることが多いとか
後は、ここは長くいたらいけないとかそう言う感覚は鋭いというか…
自分の祖母がその手の類に同じように敏感らしいと聞いたことがあり
恐らくは血筋だと思われますが
人様に迷惑かけちゃ駄目ですよね…
そんな夏のちょっとしたお茶会での、あの時はゾッとしたよ。なお話