十日恵比寿神社では、開運御座があります。
室内で、お祓いやお神酒や蛤吸い物、お抹茶お菓子、福引と縁起物
こちらも今年はコロナで取り止め

心に溜まったモヤモヤの愚痴続きなので、申し訳ないけど、何処かで吐き出さなきゃやってられなくてすみません。

私は、割と首元開いた服が好きなんです。
が、首に2箇所も傷があるとなると、流石にコンシーラーとかで隠さない限りは、傷が隠れる服を着ることになるので、服の見直しが必要。

声に関しては、次回の手術で、最悪の場合は、声がでなくなる。
私は、このアニメ声を好きじゃないけれど、この声を好きだと言う人々に喜んで貰えてました。
薦められたけど、声楽に進まなくて良かった。
きっと絶望してたと、思う。
だから、皆に喜んで貰える事が、1つ無くなってしまうことが残念。
勿論。こんな声だから、嫌な目にもあった事は沢山あるけど、でも、仕事上で、とても困って不機嫌になられた方が、勿論、こちらの対処もあってですが+この声だからこそ、機嫌よくなられたことも少なくないです。

こんな事になるなら、声の録音してたかった。

もし、声が出なくなったら、他の仕事には変わる事が出来なくなって、声を使えなくなると、契約内容変更となるので、社員のお給料もダウンします。

現時点では、
手術してわかったけど、呼吸は楽になった
チラーヂンを飲むと楽になる
手術の際に反回神経を別の神経に繋げて貰ったので、未だに痺れや腫れや声掠れや大きい声出ないけど、嚥下障害はない
腹式呼吸は得意だけど、口から呼吸しちゃうと扁桃腺炎になるのが困りどころ
傷口が余り上手でない
(綺麗にするねと言われたけど、他の方のブログ見ると、そうでもない(笑))
ことを除けば、現状は感謝しなきゃと思います
 
でも、ガンとわかってたら、セカンドオピニオンや専門病院に行ったのになぁと悔やまれる。

病気になるって、先生には色々言いたくなるけれど、大病院は、他の病院から手術が必要な患者さんが送られてくる所だから、大変だろうしね。

でも、この病院で、とっても苦労してても、とても明るくお洒落な大好きな叔母は何度もがん再発して、死んでしまった。
そんな時。とても先生から心無い言葉を言われてたの…「(何度も癌になって)どんな生活してるんですか」

知人も脳血管で新薬を使われて、胃がんかと思われる様な胃潰瘍と有り得ない肝臓の数値となり、かつ、誤診だったので、不要な薬を投与されてたの。
一年後、不要な薬ではと、市内の腕の良い脳外科医でも、誤診とはっきり断言された。
後日、病院は認めず→大学病院の方で話し合いもあったけど、認めない。
裁判も考えられたけど、そんな事にエネルギー注ぐより、自分の身体を第一にとされた。
(この薬、後日新聞に肝臓に対する副作用で死ぬ患者があり、投薬中止の記事になってた。)

なので、この病院に対して、良い思い出ないのよ。
一生通うなら、別の病院にしとけば良かったと思っちゃう。
まぁ、人生って、本当にどうなるかわかんない。