「ごめんね」が言える自分になろう。 自分を 「強く見せる」ために 「弱いところを知られたくない」から アゲアシトッタリ ヘリクツイッタリ 自分の首をしめることは、もう卒業しよう。 だって 本当はよくないかな そう思いながら、そう感じながら言ってるもの。 意地張るより、素直になるほうが、ずっと楽だよ。 凛からあなたへ。