そう言えば、杏子。。。もちろんハンドルネームなんですけどね。
読み仮名、ふっていないので大かた。アンコと読まれております。
「きょうこ」です(笑)
本名が、恐ろしいレベルで変わっているので(旧姓の苗字の方も)
つい、平凡な名前に憧れておりまして、杏子などと名づけておりました。
昨今、キラキラネームなどが流行しておりますが。。。
名前は、高速道路のPAに子供向けに、置かれている、お名前スタンプに
ラインナップされている普通の名前が一番良いと思います。
苗字もしかり(笑)シャチハタに名前も無いし、各所で読みに周囲を苦戦させてしまうので
実は、元連れの名前を新戸籍に使っております(笑)
戸籍は旧名でも、その後の戸籍の名前でも、どちらでも新戸籍は可なんですね♪
なので、平凡な苗字で今はストレスフリーな杏子でございます(笑)
そんな、杏子が最近、見つけたアンコの作り方~
斬新な事に炊飯器を使った作り方でした(笑)
私の場合、普通。小豆を半日以上お水に漬けて
アク抜きをしながら約一時間半くらいで完成させてきましたが・・・
なにせ、お砂糖を加えると焦げるのでお鍋の前に、つききりでかき混ぜているので
お時間がもったいない。。。
そこで、ぱっと先生で発見したのが、炊飯器を使ってアンコを作る方法♡
(レシピ抜粋) アンコ完成1kg
※30分ほど水に浸した小豆300g を、水を切り。
お釜に入れて、水は5合のラインまでいれたら、通常炊きでスイッチオン♪
一度めが炊きあかったら、280gの砂糖をいれて、再び通常炊きでスイッチオン♪
でも、出来たのが・・・豆の芯はないのですが、(上の写真の様に)水分の多いゼンザイが出来上がってしまい。。
結局水分が無くなるまで、小豆をヘラで混ぜながら煮込むと。。。
今までで、最大級の艶と深い味わいのアンコが完成しました。。。(びっくり~汗)
(でも、自画自賛できないのは炊飯器使用しているので、純粋に杏子の手柄ではありません♡)
しかしながら、このアンコの出来栄えは、四ツ谷の鯛焼きやの名店
わかばさんと同レベルで内心、ほそく笑んでおります♡
※のレシピで作った後。水分が無くなるまで、煮込むだけ♪
しかも、アク抜きいらず♡
時短でもガス代の節約にもなっていませんが、美味しさに関しては
おすすめなレシピでした♡ありがとパット先生♡
ps.もう少しお水を減らして二段階仕込みする、炊飯器レシピもある様なので
また、簡単になる様に改善していきたいと思っています♡





