この子に関して、記事にしたかどうか忘れてしまいました。

昨年、surfaceさんのところからコロナリウムの胞子を購入しました。

丁度、育てていたアルシコルネがいい感じに育ち始め、「ビカクシダいいなぁ!」と思い始めていた頃です。

胞子から育てるにはかなり時間がかかるようですが、日々せわしなく過ぎていくなかで、少しでも楽しみを増やしたいという思いもあり、手を出したのでした。

2015.6.9
ベラボンとピートモスを混ぜたものを、熱湯かけて冷ましたのち播種

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播き方あってるのだろうか...
とりあえず湿度高めに経過観察


2015.6.30
なんとなく緑色に

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2015.7.7
さらに増してきたかな?

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と思いきや、その後カビが蔓延し、全滅。
おそらく用土が濡れ過ぎていたのが原因のようでした。
排水性と、適度な水やりを胸に近い、再度チャレンジ


2015.10.4
サボテン用土にベラボンを混ぜ、熱湯をかけて冷ましてから、播種

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2015.10.27
またまた、なんか出てきた
この辺までは腰水のような状態

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2015.11.6
腰水をやめ、霧吹きのみの水やりに転換
健康そうに成長

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2015.12.18
遠目からみても、緑がわかるように

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こやつだけ大きい!

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2016.1.15
かなり青々してきた
これはもしかして過密すぎるのか...?

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うーんぎゅうぎゅう

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例のやつも大きくなってきている

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この先この子たちは、ビロローンと葉を伸ばしてきてくれるんでしょうか?
そもそも、間引きなりなんなりしたほうがいいんですかね?

調べてみても、いまいち詳しいことがわからず、手探り状態なのですが、もしご存知の方いたら、ご教授願いたいですっ