NZの夏っていうのは

太陽が出てるか出てないかにすーごーく影響されるから

日本の昼夜関係ない、なんか全身の毛穴から汗が噴出すような暑さはない(さらにいうなら湿気がない)

そう、夏は乾季のはず


...のはずなんだけどねあせる

なんだろう、サモアとフィジーを直撃したサイクローンがこっちに向かってきてるせいか

今日なんか蒸す!!蒸す蒸す蒸す!!

あぢぃかお(背景透明)


普段エアコンとか必要ないから(室内は涼しいことが多いし)、エアコンがないとこに住んでることに不便を感じたことないけど

今日は切実にエアコンが欲しかった(笑)

一昨日はすごくいい天気でこんなに綺麗な夕焼けだったのになぁ
猫の毎日ゴロゴロ-夕焼け1
猫の毎日ゴロゴロ-夕焼け2


早く太陽に出てきてほしい...


と、湿気に合わせて愚痴でした


ちなみにNZに来たことないけど、いつか来たいと思ってる人のための豆知識しゃきーん


気温自体はそこまで暑くならないNZ(30度越すなんて滅多にない)

じゃ、何が暑いのかって言うと、紫外線が超強力な晴れ太陽晴れ

真夏の天気が良い日に昼間ちょっと肌見せて歩いたら一発で焼けますよ笑

子供時代に遊んだ、親御さんの赴任でこちらに来てた日本人の子供達。皆来るときは艶々真っ黒な髪なのに、帰る頃には太陽に焼けて焦げ茶色笑


なので、NZに来るときは、帽子、サングラス(余談だけど、こっちの日差しに慣れてる私と旦那は、日本では太陽を裸眼で直視できることにちょっとびびった!)、日焼け止めは必須(ついでに羽織るもの!)(。・`Д´・)しゃきん


でもね

例えばウェリントンだと


日傘は、風で使い物にならないから、日傘はあてにしないほうがいいよまるちゃん風


以上、夏についてのあれこれでした。





なんだか..あせる

金曜日に旦那とwハート☆結婚記念日wハート☆だからと、外食したのを始めに

食べてばかりの週末だ青スジ

まず金曜日

ほんとはイタリアンでもいこっか、って言ってたんだけど


なんだかな..

昼間は夏らしくていい天気晴れだったのに

夜になった途端天気が崩れて、冬に逆戻りみたいな寒さ..寒っ!!

おかげで服は変えないといけないし

服を変えるとなると化粧もやり直しかよ...ため息

ちなみにこんな感じ。でもツケマ失敗しちゃった..ガクリ

猫の毎日ゴロゴロ-アイメイク

なんだかんだで余計な時間を取っちゃって

やっと出かける頃にはなんか、まともなレストランで前菜→メインって流れがめんどくさっ...え~‥

なのでお手軽に焼肉バーへ行きました

猫の毎日ゴロゴロ-焼肉猫の毎日ゴロゴロ-寿司

美味らぶ2

食べ過ぎた気もするけど(笑)

ちなみに結婚3年目は皮婚

そして今年の私たちはちょっと金欠!

ってことでペアのレザーブレスレットにしてみたハート

猫の毎日ゴロゴロ-錠猫の毎日ゴロゴロ-鍵

さて、土曜日

前日の夜ガンガン食ったことなんて綺麗に忘れて汗1

アメンバーのケイちゃんと美味しくランチナイフとフォーク


猫の毎日ゴロゴロ-ケイちゃん

私はラザーニャで

猫の毎日ゴロゴロ-ラザーニャ

ケイちゃんはリゾットケーキ

猫の毎日ゴロゴロ-リゾット

場所を変えてお茶をして

再度場所を変えてお茶したところに美味しそうなチーズケーキがきらきら!!


猫の毎日ゴロゴロ-ケーキ


....にしてもニュージーランドってケーキのサイズでかい。若いときはケロッて食べてたけど今の年だと少しきついわ(それでも食べたけど)汗

そして今日

早起きは三文の徳とは言ったもので
曇りかなぁって思ったら、なんか晴れそう?

なんか金曜の冬に逆戻りみたいな天気がうそみたいな快晴!暑い!
あまりの気持ち良い天気に洗濯、掃除、家事ぜーんぶ昼前に終わっちゃったし

ご褒美にランチデートしよ☆

ってことで、また外食(笑)

やっと夏らしいファッションとメイク(ツケマも成功チョキ)ができて嬉しい>w<

猫の毎日ゴロゴロ-コーデ猫の毎日ゴロゴロ-アイメイク

お気に入りのフレンチカフェでクレープランチでした♪

猫の毎日ゴロゴロ-クレープ

...美味しい週末だったけど

体重計に乗るのがこわーーーーーーーーーーうひゃあー














なーんか苛っむかっとした記事

http://news.ameba.jp/20121204-156/

まぁ、この記事に少しでも苛ってしたことは、その分、私がまだまだ人間が小さいってことなんだろうけどガクリ

ちなみにニュースネタになってるサンドラ・ヘフェリンさんのコラムは実は私もたまーに読んだりしてる。共感するか、どうかはさておき、面白いなって思う記事も多いし。「ほぉー、こういう考えもあるのか」「えぇ!?こういう経験もあるのか!?」「そっか、国際結婚だとこういうことも起こるよね」って、やっぱり自分と人生経験が違う人の意見を読むのは勉強になるとも思う(単に私の考えが浅いだけなのかもしれないけど)。


...なーんか、うまく考えが纏まらないなぁ(苛ってしたから?)、このブログ消すかなっと考えたら

キーワード既に書いてあるし。

これ、これなのよ。言いたいことは。

『人生経験が違う』

もちろん、混血だからってことで人を蔑視したり、苛めたりはもちろん論外(混血に限らず、人種、Sexuality、性別その他で蔑視すること自体間違ってる)!!

だから、誰かが声を大にして問題提議したり、皆で意識改革する必要はあると思う。それが文明や思想や国の進化で、歴史を通じて何度も繰り返されてきたことだし。

...でも、それって問題提議してる方にもいえることなんじゃないかなーと。

まぁ流石に「日本人男と○○人男どっちが好き?」(サンドラ・ヘフェリンさんのコラム参照)とかの質問はほんっとに微妙だと思うんだけど汗1

例えば「どことどこのハーフ?」とか「バイリンガルなの?」とか「ご両親はどうやって知り合ったの?」とかさ
「ハーフに見えない」云々とか

聞き飽きる気持ちはわからないではないんだけど、別にぶっちゃけ日本でだけ起きる現象でもないんだよねぇ。これが。

NZは移民の国で

混血なんて、ある意味そこらにいるし

自分や親世代は地元でも、3、4世代遡れば他国から移住してきた、なんて人ばかり。

だから人種、国籍が異なる人なんてザラにいるこの国でさえ

当たり前の様に聞かれること

「どこから来たの?」←NZなんだけどな(笑)もう最近は面白いから答える前に当ててみてって言って何カ国出てくるか数え中

「白人(もしくは東洋人)の血が入ってるように見えないね」

「ご両親が国際結婚なんだ。どう知り合ったの?」

ほんっとに当たり前に聞かれる。

そして、私も人に聞いたりしてる。あまり不躾なことは聞かないよう心がけてるけど、普通に当たり前に「どこから来たの?」って

...思うに

日本の人で「ハーフなんだ」って色々聞いてくる人は、NZで、アメリカ大陸で、欧州で、アジア諸国で、アフリカ大陸、中近東、その他諸々様々な国で同じ質問をしてくる人と同じで

人生経験が違う故に起こりえる好奇心

人生経験が違う故に、起こりえる勘違い

で、それ故に知り合える人との縁にも繋がるわけだから(仲良くなりたくないような質問や、行動をする人は人で、ある意味、深く付き合う前に警告してくれてありがとう!ってことで)


こうあくまで、人との縁にも繋がるきっかけとしてサラッと流せる気持ちも必要なんじゃないかな、と思うわけです。

って、苛ってした人間とは思えないくらい偉そうに出たねあせる
ごめんshokopon

ただ言いたいのは

この記事を書いた人の「彼らと純ジャパのよりよいコミュニケーションのヒントを与えてくれるかもしれない」ってまとめも

混血でない日本の人を純ジャパって纏めちゃうのも

自分の方から線引きしちゃうことになるんでないのかなーって思った次第です・

...なんか蜘蛛の巣張ってる脳みそ使ったから疲れちゃった悩む

また、ダラダラ書いちゃってすみません苦笑い