暗号資産の価値が上昇しているので、

一部をコールドウォレットに移すためにTANGEMのウォレットカードを買った。

 

海外からの送料を節約するために、複数セット購入した。

 

キャンペーンコードを入力して10%OFF

購入金額が基準を超えて送料無料。(多分、100ドル以上が送料無料だと思った)

 

日本のショッピングサイトでもコールドウォレットは買えるけど、

公式サイトから直接買った方が安いし、不正なマルウェアが仕込まれる心配が無い。

届くまでにちょっと時間はかかるけどね。

 

数ヶ月は売らないと思う分はコールドウォレットに移すでー!!

僕はニトリで商品を買ったことは無いし、ニトリ製品に興味はない。

しかし

買ってすぐに壊れたり、チープだったりすることから

「お値段以上ニトリ」は噓ばかりだと言われることをよく聞く気がする。

※僕は買ってないので、僕の使用感ではございません。

 

ニトリの会長は中国びいきで日本人を馬鹿にする発言が見受けられる。

ニトリ製品を買わないけど、気分も良くない。

 

ニトリは不要だから、早く中国に行ってくれ。

米国のなにがしかの調査機関が、

2025年、米国は準備金のBTCを買わないだろうと言っている。

米国の目標は100万BTCの保有であり、現在は18万BTCを保有している。

 

米国で成立したBTC保有法律では、毎年20万BTCを5年購入し、100万BTCを20年保有する。

というもの。

 

18万BTCを保有しているのは2024年末のことで、2025年はまだ買っていないのである。

 

トランプに忖度する投資ファンドたちは、こぞってBTC保有することを宣言している。

小国は米国より早くBTCを保有しようとしている。

 

2024年はBTC半減期である。

ここ数回の半減期の翌年は年足で陽線なのである。

となると、

2025年は陽線になる可能性が非常に高い。

 

だから1月に買って12月までのプラスの時に売れば良いのです。

 

ちなみにBTCは最大で2,100万BTCしか発行できないので、100万BTCは5%近いのです。

米国はこんなに買うと言っているのです。

 

仮にVWAP値で買うとしても、相当値上がりするのは当然のような気がする。

 

僕的には他の暗号資産を沢山もってるから、

BTCが値上がりしたら、さっさと利確して、推してる暗号資産を買い増しする予定だけどね。