イタグレのゆきとサビ猫のうみ -8ページ目

イタグレのゆきとサビ猫のうみ

イタグレのゆきの話とか、
山陰地方の魅力とか、腐った話とか、
ゲームの話とか

ゆきと仲良くしてくれたシュナウザーのそう君が、なくなりました。
彼は生まれつき心臓に欠陥があり、
商品にならないと言うことでとても不幸な扱いをされていました。
いまの飼い主に引き取られた頃にすでに大半の歯を失っていました。
飼い主さんは残り少ない彼の人生をそれはそれは大事に幸せに過ごさせてくれました。
そうくんは不幸な生まれでしたけどやさしい飼い主に恵まれて幸せな晩年をすごせたとおもいます。
ゆきとも一緒によくあそんだね。

ご冥福をおいのりします。

そしてそう君の飼い主さんほんとうにありがとう。


寒くて外から出たくない犬と飼い主です。
あいかわらずピンクのぶたさんラブなゆきです。




まあ、よく寝てくれると
ゆっくりゲームもできr
最近、はまってます。
番号がふってあるピースに指定の色を塗るだけの単純作業なんだけど出来上がった達成感と予想とちがう絵が浮き上がってくるワクワクかんがたまりません🎵


色鉛筆も、36色かっちまいますた。