イタグレのゆきとサビ猫のうみ -11ページ目

イタグレのゆきとサビ猫のうみ

イタグレのゆきの話とか、
山陰地方の魅力とか、腐った話とか、
ゲームの話とか

話すと長くなるが、色々と事情があって
新しい猫が実家にやってきた。

カンタ君。





実は拾ってきた当時は女の子だと思って「カンナ」という名前だったのだけど
成長するにつれ立派なにゃんたまがムクムク成長し・・・(以下r)
ということで「カンタ」に改名。

彼はとても愛想がよくて遊ぶのが大好き。
犬ぎらいのゆきともすぐに仲良しに・・・・。






たぶん・・仲良し・・。

生暖かく見守っていきましょう。
久しぶりにぱぱが帰ってきました。

最近はパパのいない生活に慣れてすっかりパパに対してよそよそしくなったゆき。

それは晩御飯をかたずけてる最中におこりました・・・。


ぱぱが横になって寝ていたので食器をもってまたいだ瞬間・・。

キャーーン!!

みみをつんざく殺されそうな悲鳴!!


そうです・・ぱぱの隣で寝ていたゆきをふんずけちゃいました(てへ)


ものすごい怯えた表情でぱぱをにらんでゆきは逃げていきました・・。

そしてもう自分からはパパに近づかなくなってしまいました。

彼女はパパに痛いことされたと思い込んでるらしい。

ざまーーみ・・・かわいそうに・・・。
先代の犬は本当に悪くなってはじめて足を引きずり、
元気がなくなったころにはもう手遅れでした。

なので、ゆきがびっこひいたときはマジでやばいと覚悟しましたが、
前回お伝えしたように、骨折はなかったようです。

いたぐれは大げさなのです

歩く元気もなかったので、食事をベッドまで運び、頃合いを見て抱っこしてトイレにつれていき。。。

まさに上げ膳据え膳女王様


四日もたつと痛みも引いたのか一人でトイレにも行けるようになり、
来客が来ると走って迎えに行くまでに回復しましたがまだちょっと痛いときもあるようです。

ネットで調べても完全に回復するには二~三週間かかるようでそれまでは無茶な運動はひかえたほうがいいみたいですね。


しばらくは
女王様扱いですね、そうですね。