飯屋工房

飯屋工房

画家です(一応)

私の絵の描き方は独学ですので一風変わった雰囲気かもしれません・・・。
6ヶ月間の試行錯誤・苦心の末に我流で編み出した拘りの描画方法が特徴的です。
ちなみに作品完成までの時間は大体1~5ヶ月ほど要します。


テーマ:

水と緑に囲まれた南国の楽園(?)アローラ地方を舞台にした「ポケットモンスター サン・ムーン」に登場する水タイプを得意とするトレーナーです。

でも本当は炎タイプの使い手なのです!・・・ウソです!

 

(・・・いつになったら映画に出られるんでしょうね!?)

 


テーマ:

ダイソーの便利グッズ。

もともとは車の座席用に買ってみたものの自宅の椅子にも使えるようなので試しに使ってみたところ予想以上の使い心地に驚きました。

百均だがフレームが鉄製ということもあって強度はそれなりにあると個人的に思います。

特に深く考えずになんとなく買ってみたものの予想以上の使い心地に驚くばかりで長時間座る場面で大活躍すると思います。

欠点としては背もたれが稼働するタイプの椅子だと座席と背もたれの間にずれ込んでいき、挟まる可能性があるのでこまめに調整する必要などがあります。

 


テーマ:

「インディ・ジョーンズ」シリーズの第二弾。

前作以上にアクション性が強化されておりトラップや謎の民族、トロッコアクションなど

前作同様、後世に与えた影響は計り知れないだろう。

ストーリー内に歴史的な背景を随所にやや皮肉的に散りばめており

1935年という第二次世界大戦直前ゆえの緊張感漂う時代背景が垣間見える演出も見事だと言えるだろう。

(ネタバレになるがジョーンズ一行の絶体絶命のピンチを救ったのは当時のインドを植民地にしていたイギリスの大尉が引き連れたライフル連隊だというのはなんとも皮肉な結末である・・・)


テーマ:

「インディージョーンズ」シリーズの第一作。

ジョージルーカスとスティーブンスピルバーグという二人の巨匠が携わっているだけあって幾重にも仕掛けられた番狂わせの演出が魅力的で時代を経ても全く色褪せない。

制作年が古いだけに当然のことながらCGは非常に少なく殆どが実写による撮影である。遺跡のトラップや無数の蛇、ナチスの輸送機など非常に手間の掛かる小道具ほぼすべてが実写である。(CGだったらどれだけ負担の少ないことか・・・)

映像や音声の技術は現代から観ればアナログ的だと言わざるを得ないかもしれないが

ハムナプトラなどの後世に与えた影響は大きいと言えるだろう。


テーマ:

いわゆるB級映画でありながら、結構名の知れた作品。

 

CGもB級映画にしては高い方だと思う。ストーリー自体は平凡的だが個人的な意見として、このモンスターのデザイン性は悪くないと思う。

一見するとサメとタコを合体させるなんて何考えているんだと思われるだろう。

しかし、よく見ると通常のサメと比べてヒレの形状がオリジナルになっていたり、横っ腹に突起物が追加されていたりとスタッフの拘りが見受けられる。

話は脱線するがそもそもタコにサメを合体させるメリットはあったのだろうか?タコの口はカラストンビといって鳥のくちばしのようなものであって、あれはあれで強力な歯だと思うけど・・・。(移動しながら攻撃できるぐらい?)

 

このモンスターのデザインセンスの高さもあって、本作を有名にしているだともいえなくもないだろう。

(ちなみに個人的に一番面白かった場面は襲われたトレジャーハンターから金貨を横取りした爺さんである。)


テーマ:

SF映画の金字塔、スター・ウォーズの第7作。

 

人気SF映画の第7作ということもあって過去作のオマージュも多々あるが新キャラなどの新要素を多々盛り込んでいるので過去作を必ずしも知っていなくてもそれなりに楽しめると思います。

内容はネタバレになるので深く触れませんが

今作で自分が最も驚いたことはストームトルーパーが実写であった点である。

エピソード4~6ではストームトルーパーは実写(ゆえに大半の兵士が左利きになった逸話は有名ですね・・・)でしたがエピソード1~3ではCGになっていたものの今作では再び実写に戻っている。CGのトルーパーが嫌いなわけではないのですがやはり実写ゆえの人間らしい動きには中に人が入っているというトルーパー本来の設定も垣間見える演出だと感じました。わざわざCGから撮影が大変な実写の撮影に拘ったスタッフの意志を強く感じました。(だから撮影事故が起きたのだともいえますが・・・)

 

もうじき第8作も公開されますが個人的に感じた今後の焦点としてはキャプテンファズマやキーキャラのカイロ・レンが偉大な先輩であるボバフェットやダース・ヴェイダーに匹敵する支持を得られるのかが焦点だとも思いました。

とくにカイロ・レンは「あなたが始めたことを私が終わらせる」とも語っており今後の立ち回りが注目されると思いました。(ちなみに個人的な予想としてはカイロ・レンは作品が進むごとに服装や思考などがダース・ヴェイダーに似ていくのでは?と思っておりますです。はい。)


テーマ:

言わずと知れたアクション映画の定番作品。

以前、観たときはそこそこのおもしろさだったがこの作品がネット上で熱狂的な支持があることを知ったうえで観ると非常に面白く感じた。

なぜネット上で熱狂的な支持があるかという理由については第一に主人公のメイトリックス大佐が怪力で常識外れな技をやってのけること(電話ボックスを持ち上げるなど)などの演出上のムチャぶりが面白さを醸し出しているといえよう。そしてその演出の強力なサポートとなっているのが本作品の翻訳である。「吹替の帝王」といわれる所以でもあるが本作の翻訳は洒落っ気が多く、

一例として水上飛行艇を観たシンディが「こんなのハネの付いたカヌーよ!」と嘆くのだがその言葉の返しとして普通の映画なら「黙って運転しろ!」などというのが普通だと思うが本作では

「だったら漕げばいいじゃないか!!」とコメディのようなやり取りが多々ある。

リアル志向の映画ファンにとっては必ずしも本作は面白くないかもしれないが本作本来のツッコミどころ満載の演出とそれを飛躍的に彩る吹き替えゆえにこの映画がネット上で熱狂的な支持を得ているのもまた事実だといえよう。

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