ランチは中華
おはようございます。
佐藤絢です。
先日、池袋の西口に行ってみました。
あまり、行かないので、、、東口には良く行くんですけどね。
西口で発見したのがランチ!
なんと
チャーシュー丼 ¥700
餃子食べ放題!!
釣られてしまいました。
出てきたのが、
ん?
ぽくないですよね。
ガッツリしたイメージが無く、女性にありがたいですね。
お味は、、、あっさりしていて、とってもおいしいです。
さて、チョッと話が脱線してしまいましたが、今日の注目は西口にあまり行かないというところです。
中野も、池袋に似ていてサンプラザ・ブロードウェイ・サンモールと全部、北口なんですよね。
唯一、マルイは南口ですが、メダムもあるんですよ~
ということが言いたかった訳ですね。
メダムの他にも隠れた名店が色々あるので是非来てくださいね。
http://beautysalon-mesdames.com/
本当に知らないと怖いシャンプー選びの豆知識③
こんにちは。
小宮です。
昨日の続きです。
ではどのような洗浄成分がいいのか?
ということですが、
答えはアミノ酸系洗浄成分を主成分としたシャンプーをお薦め致します。
さらに、頭皮を外部の刺激から守るバリアの役割を果たしている皮脂は残したまま、頭皮トラブルのもとになる老廃物のみを除去する選択洗浄機能を持ち合わせているため、硫酸系洗浄成分を含むシャンプーのように刺激を与えたり過剰洗浄することもありません。
しかし、それは本当に美しく力強い髪になろうとしている証拠です!
ぜひ、髪本来の美しさと力強さを取り戻すために良質なシャンプーをお使い下さい!
本当に知らないと怖いシャンプー選びの豆知識②
おはようございます。
小宮です。
昨日に引き続き、本当に知らないと怖いシャンプー選びの豆知識です。
今日のテーマは洗浄成分の重要性です。
ノンシリコンシャンプーで髪の内側からしっかりケアする必要性を感じて頂けましたでしょうか。
しかし、「ノンシリコン」というキーワードだけでシャンプーを選ぶのはちょっと待って下さい!
コスメやヘアケア製品の容器の裏面には、全成分の表記が薬事法によって義務付けられています。
シャンプーは最初に水(精製水)が記載されているはずです。
その次に記載されている成分が洗浄成分なのですが、ここを必ずチェックして下さい!
ラウリル硫酸Naやラウレス硫酸Naと記載されていたら要注意!
これらの硫酸系の洗浄成分は強烈な脱脂力によって髪や頭皮にとって必要なうるおいを奪い去ってしまいます。
もっとも避けて頂きたいのは【ノンシリコン】×【硫酸系洗浄成分】の組み合わせです。
ノンシリコンシャンプーでコートされていない髪の内側へ硫酸系洗浄成分が潜り込んでしまうと髪に大きなダメージを与えてしまうのはお分かり頂けると思います。
実は、現在ノンシリコンシャンプーとして売られている多くのシャンプーはこの傾向が強いので、成分にも気をつけましょう。
次回は、どのような洗浄成分がよいのかです。
お楽しみに。

