こんな時間に久しぶ~りにブログなんざを書いてみますかぁ。
恋人って?夫婦って?家族って?なんで一緒にいるの?
こんなことに答えや正解なんてものは存在しないでしょうね。
いや、あるのかもしんないけど。
あるとしたら、その2人の在り方や接し方、それぞれがその2人にとって、『一緒にいる』ってことの答えであり正解なんでしょうね。
俺はきっとね、今までホントありのままに生きてきたのかなぁ。いや、生きてきたって言うより、そぉやって人と接してきたのかな。
好き嫌いがハッキリしていて、嫌いな人とは一切関わらずに、好きな人とは思う存分、深いところまで、それで衝突して喧嘩になって、、、
それでいいと思っていた。
でもね、それぢゃだめなんだろなって最近気づかされた。
さっきも言ったんだけど、好き嫌いがはっきりしているから、付き合い的には狭く深く。年齢何て関係なく。
だから、兄弟みたいに付き合うんだよ。遠慮がないっつぅかね。
そんな感じで過ごしてたある日、夜に、んぢゃまた明日なってバイバイした1人の後輩が突然姿を消したんだ。
携帯かけても繋がらない。アパート行っても電気消えてるし、手紙もかいてアパートのポストにいれたさ、、、ソッから1ヶ月、俺ぢゃないやつの携帯に後輩から連絡があったらしく、
自殺をしようと考えて山中を2日ぐるぐるした。だけど死ねなかった。
その時はまったく俺は無関係だと思ってた。
違ったんだ。
そいつは二度と俺の前だけには現れないだろう。あったら拒否反応かなんかがでて、きっと精神崩壊がおきるでしょう。
俺は少しの悪いこと位はしていて、よくいう不良の部類に入るんだとおもう。
一方後輩はマヂメに楽しく和気あいあい、家族愛をたくさん受けて育ってきたんだと思う。
そんな2人が毎日顔合わせて、一緒に作業して話して1日がおわる。
後輩だから怒ることもある。
俺の話し方はテメーコノヤローナハハーって感じ。むしろ付き合う人は皆こんな感じだったから、それが当たり前で、ぶっころすや死んでこいなんてジョークにしか過ぎない言葉。
そんな自分の付き合い上当たり前だと思ってた接し方が、その後輩の精神を破壊したのだ。
周りからきいたのは、何かをしでかしたとき、俺に怒られる事は理解できるんだけど、俺の発した言葉で日々悩み、夜も眠れなくなり、しまいには彼女とデートしていても俺の言葉で頭がいっぱいだったって。
つまり、後輩は俺みたいな人間にたいする免疫がなかったんだろう。
なんでそぉいいきれるかって、言葉がきついかもしれないが俺が言った事は間違ったことを言ってない、むしろその後輩にとって大事なことを言っている。って他の人は言うから。
俺は後輩を可愛がっていた。だから口すっぱくいったり、タメになりそうなこと、ずる賢い考え方、女のこと、俺の失敗から学んだこと、色んなことを話ししてきた。
でも後輩にしてみれば、また怒られてる。みたいな感覚なんだろう。少しづつ拒否反応がでてたとするなら、俺が言った言葉なんて右から左なんだろうな。
ある程度緊張すると、相手の言葉は聞こえるが、なにを言われたか覚えてないってことない?それに近い感覚。
俺は人を1人壊したんだ。
周りではありもしない噂がたったりもしてる。でもそれに関してはほっとけって感じ。俺が悪い悪くないって話はもぉどぉでもよくて、悪いなら悪いでいい。
そんな後輩を見抜けなかった俺も悪いんだし。
ただ、その後輩にとって俺みたいな存在はこれからも絶対出てくるはず。むしろ嫌な人間がいない環境なんてないと思う。
俺を避けるのは結構だ。自分の身の危険を感じるなら俺もそうする。ただ、いつまでも逃げれるほど世の中は甘い世界ではないとも思う。
悲しい離れかただけど、俺にとっていい教訓になった。
最近は人に対してある程度距離をおいている。わざとに。
うわべの付き合い方を勉強中。
好き嫌いがはっきりしていても、全面に押し出してはいけないことは知っていた。だからうわべの付き合い方が重要になってくる。
しんどいよなうわべの付き合いって。
でも、世の大人は平然とこなしてる。
俺も身に付けなきゃ。
周りからキツイってよく言われる。実際それに耐えれないやつもいた。
でもキツイ人間は絶対に必要だと思う。
みんな仲良く手を繋ぎましょなんてありえない。
うわべの付き合いが身についても、今の俺は絶対変えたくない。
卍-TKMR-卍
恋人って?夫婦って?家族って?なんで一緒にいるの?
こんなことに答えや正解なんてものは存在しないでしょうね。
いや、あるのかもしんないけど。
あるとしたら、その2人の在り方や接し方、それぞれがその2人にとって、『一緒にいる』ってことの答えであり正解なんでしょうね。
俺はきっとね、今までホントありのままに生きてきたのかなぁ。いや、生きてきたって言うより、そぉやって人と接してきたのかな。
好き嫌いがハッキリしていて、嫌いな人とは一切関わらずに、好きな人とは思う存分、深いところまで、それで衝突して喧嘩になって、、、
それでいいと思っていた。
でもね、それぢゃだめなんだろなって最近気づかされた。
さっきも言ったんだけど、好き嫌いがはっきりしているから、付き合い的には狭く深く。年齢何て関係なく。
だから、兄弟みたいに付き合うんだよ。遠慮がないっつぅかね。
そんな感じで過ごしてたある日、夜に、んぢゃまた明日なってバイバイした1人の後輩が突然姿を消したんだ。
携帯かけても繋がらない。アパート行っても電気消えてるし、手紙もかいてアパートのポストにいれたさ、、、ソッから1ヶ月、俺ぢゃないやつの携帯に後輩から連絡があったらしく、
自殺をしようと考えて山中を2日ぐるぐるした。だけど死ねなかった。
その時はまったく俺は無関係だと思ってた。
違ったんだ。
そいつは二度と俺の前だけには現れないだろう。あったら拒否反応かなんかがでて、きっと精神崩壊がおきるでしょう。
俺は少しの悪いこと位はしていて、よくいう不良の部類に入るんだとおもう。
一方後輩はマヂメに楽しく和気あいあい、家族愛をたくさん受けて育ってきたんだと思う。
そんな2人が毎日顔合わせて、一緒に作業して話して1日がおわる。
後輩だから怒ることもある。
俺の話し方はテメーコノヤローナハハーって感じ。むしろ付き合う人は皆こんな感じだったから、それが当たり前で、ぶっころすや死んでこいなんてジョークにしか過ぎない言葉。
そんな自分の付き合い上当たり前だと思ってた接し方が、その後輩の精神を破壊したのだ。
周りからきいたのは、何かをしでかしたとき、俺に怒られる事は理解できるんだけど、俺の発した言葉で日々悩み、夜も眠れなくなり、しまいには彼女とデートしていても俺の言葉で頭がいっぱいだったって。
つまり、後輩は俺みたいな人間にたいする免疫がなかったんだろう。
なんでそぉいいきれるかって、言葉がきついかもしれないが俺が言った事は間違ったことを言ってない、むしろその後輩にとって大事なことを言っている。って他の人は言うから。
俺は後輩を可愛がっていた。だから口すっぱくいったり、タメになりそうなこと、ずる賢い考え方、女のこと、俺の失敗から学んだこと、色んなことを話ししてきた。
でも後輩にしてみれば、また怒られてる。みたいな感覚なんだろう。少しづつ拒否反応がでてたとするなら、俺が言った言葉なんて右から左なんだろうな。
ある程度緊張すると、相手の言葉は聞こえるが、なにを言われたか覚えてないってことない?それに近い感覚。
俺は人を1人壊したんだ。
周りではありもしない噂がたったりもしてる。でもそれに関してはほっとけって感じ。俺が悪い悪くないって話はもぉどぉでもよくて、悪いなら悪いでいい。
そんな後輩を見抜けなかった俺も悪いんだし。
ただ、その後輩にとって俺みたいな存在はこれからも絶対出てくるはず。むしろ嫌な人間がいない環境なんてないと思う。
俺を避けるのは結構だ。自分の身の危険を感じるなら俺もそうする。ただ、いつまでも逃げれるほど世の中は甘い世界ではないとも思う。
悲しい離れかただけど、俺にとっていい教訓になった。
最近は人に対してある程度距離をおいている。わざとに。
うわべの付き合い方を勉強中。
好き嫌いがはっきりしていても、全面に押し出してはいけないことは知っていた。だからうわべの付き合い方が重要になってくる。
しんどいよなうわべの付き合いって。
でも、世の大人は平然とこなしてる。
俺も身に付けなきゃ。
周りからキツイってよく言われる。実際それに耐えれないやつもいた。
でもキツイ人間は絶対に必要だと思う。
みんな仲良く手を繋ぎましょなんてありえない。
うわべの付き合いが身についても、今の俺は絶対変えたくない。
卍-TKMR-卍


