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「新たな歩み」

後ろを振り返るばかりでなく、

常に、前を向いて一派一歩を歩きたい。

先達の歩みの跡を、しっかり味わいたい。

 

落語家の林家三平(40)と女優の国分佐智子(34)夫妻が、

江戸東京博物館の開館20周年記念特別展を訪れました。

 

「ずっと私は江戸っ子として育ってきた。さっちゃんに江戸の

風景を見せてあげたいと思った」 と、のろけっ放しでした。

 

江戸から昭和に至るまでの日本橋の姿を、浮世絵、絵巻、

写真など、約130の展示で紹介しています。

 

待望の跡継ぎなどについて聞かれた林家三平は、「可愛い

子になるでしょうね、かみさんに似てもらいたい」 と。

 

楽しみでしょうね!

 

 

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お笑いコンビの河本準一(37)が25日、母親の生活保護

受給が問題になっていることについて、会見を行いました。

 

河本準一は、受給について認めて、自分の未熟さ、考えの

不足を謝罪もしました、一部返還に応じる意向を示しました。

 

今回の受給について、母親が暮らしている岡山県の福祉

事務所との話し合いで、援助額などを決めていました。が、

 

福祉事務所からの問い合わせは、「3回ほどで、毎年では

なかった」 多くなかったことを、渡辺弁護士も言っています。

 

問題になって後は、母親とは会っていないという河本準一、

仕事が忙しく、岡山の実家にはほとんど帰れなかったという。

 

河本準一は、母親から電話があり、「しっかり落ち着いて

しゃべってこいと、言われました」 と話していました。

 

テレビでも見ていましたが、ちょっと報道もしつこいように

思うのは、私だけでしょうか。

 

そんなに、話題がないのでしょうか、国会などの無駄な

時間の方が、数億の経費の無駄使いをしているのでは・・・!?

 

 

 

 

 

 

うばい合うと 足らないけれど

 

  わけ合うと 余っちゃうんだなあ

 

                相田みつお の言葉

 

「奪い合えば戦争、分け合えば平和」

 

「奪い合えば地獄 分け合えば極楽」

 

どんな言葉でも、表現できますが、

 

口でも言い、そして心でも繰り返し言ってみましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

歌手の三田赤ら(64)が、今年10月で、歌手生活50年

になります。大ヒット曲 「美しい十代」 でデビューしました。

 

「三田明 50周年スペッシャルコンサート 『美しい十代』 に

もう一度逢いたい~」 と銘打ったコンサートを開きました。

 

昼夜2回、合わせて約3600人のファンが詰めかけた中で、

「あれからもう50年ですよ。気が付いたら50年、嬉しい!」

 

「嬉しい限りです」 と笑顔で語り、「美しい十代」、「明日は

咲こう花さこう」、最新の 「北のなごり駅」 など25曲を熱唱!

 

まだまだ衰えない歌声で、聴衆を沸かせていました。

 

 

 

 

 

 

人気バンド、スターダスト・レビューが、19日に、さいたまで、

デビュー30周年の集大成となるライブを開催しました。

 

華麗な歌声と楽器演奏で、詰めかけた約1万5000人の

聴衆を酔わせました。卒業メンバーの3人を加えて9人、

 

その他、ゴスペラーズや女優の相田翔子(42)もボーカルで

参加しましたし、VTRでは、俳優の大泉洋(39)も参加。

 

全39曲を披露したのです。6月末には、新曲 「今日も

いい日でありますように」 が発売されます。

 

30周年というと、アラサーが、生まれた頃ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

「第30回 JASRAC賞」 の授賞式が23日行われました。

AKB48の楽曲が、上位3位を独占しました。

 

プロデューサーの秋元康(56)をはしめ、メンバーの

高橋みなみ(21)、小嶋陽菜(24)、柏木由紀(20)、

渡辺麻友(18)が出席しました。

 

前年度の JASRAC(日本音楽著作権協会)の著作物

使用料の国内で分配額が多かった上位を表彰するもので、

 

「金賞」を 「ヘビーローテーション」、「ポニーテールとシュシュ」

が「銀賞」、「銅賞」を 「Beginner」 が受賞したのです。

 

AKBが、史上初のトリプル受賞を果たしました。 3曲全ての

作詞を手掛けた秋元康氏も、トリプル受賞となりました。

 

これは96年です、小室哲哉氏以来の 2人目の快挙です。

 

秋元氏、メンバーの4人も、お祝いの花束を手に登場し、

祝いの場に来れて嬉しい、と語っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みのもんた、22日死去された妻・靖子について、「妻とは

一心同体で、一緒に番組作りをしてきたようなものです

非常に残念です」 とTBSを通じてコメントをしています。

 

靖子さんは、みのもんたのスタイリストを務めていたし、

公私にわたって、かけがえのないパートナーでした。

 

夜遊びで知られるみのもんた、豪快な遊び人だったが、

朝の番組を始めてからは、定時になると必ず ”帰れコール”

 

時には、みのの酒席にも顔をだし、出席者に気を配るなど、

品格を備えた美しい女性として、スタッフや、関係者からも

とても慕われていたそうです。 

 

残された、みのもんた さんが、気になりますね。

 

女優の高梨臨(23)主演の日仏合作映画 「ライク・サムワン・

イン・ラブ」 (アッパス・キアロスタミ監督)が、21日夜、

 

南フランス・カンヌで 「第65回カンヌ国際映画祭」

コンペティション部門で、上映され、上映後、5分にもわたる

満場の客席から拍手が鳴り止まなかったようです。

 

この作品は日本を舞台に、元大学教授の老紳士を演じる

奥野匡(84)と、女子大生の高梨臨との奇妙な関係を描いた

物語です。

 

現地入りした高梨臨、奥野と共演の加瀬亮(37)らは、

全員が初カンヌ入りで、レッドカーペットを歩くのも初めて!

 

、レッドカーペットを歩いた高梨凛は、「夢を見ているみたい」と、

大感激していました。

 

受賞結果は、最終日の27日夜(日本時間28日)に発表!

 

日本人が、国際的な登場を果たすことは、素敵なことですね。

 

 

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歌手の松浦亜弥が、半年ぶりに姿を見せました。それは、

今月3日に、ハワイでのゴルフ中に事故死の、長良グループの

 

会長、長良じゅん氏の本葬が、22日に青山葬儀所で営まれ

それに出席しました、松浦亜弥は、病気で芸能活動をセーブ!

 

報道陣の前に姿を見せたのは、11月以来になります。

子宮内膜症で休暇を取っていました。 ちょっとほっそり!

 

故美空ひばりが、長良さんに託した詞を、楽曲にした02年、

ジングル 「草原の人」 の歌い手として指名したのが長良さん。

 

松浦亜弥は、「私が結婚するときは、俺が相手を見るんだ、

と言って下さっていたのに」 と、唇をかんでいました。

 

本当に、多くの芸能関係の人々を育てた人でしたね。

 

 

 

 

 

 

 

元モーニング娘、タレントの矢口真里(29)と、俳優の

中村昌也(26)とが、22日都内で挙式・披露宴を!

 

身長 192センチと、東京スカイツリー級の長身新郎に

対して、肩までもない ”ミニモニ” の矢口真里ですが、

 

「眺めは(スカイツリーより) ダンナの方がいいです」 と、

幸せいっぱいな笑顔で、ダンナを見上げていました。

 

5月22日は、一年前に婚姻届を提出した記念日でもあり、

東京スカイツリーの開業と、偶然にも重なった結婚式、

 

634メートルのスカイツリーに合わせて、高さ63.4センチの

ウエディングケーキなど、スカイツリー婚を楽しんでいました。

 

矢口真里は、「スカイツリーとダンナさんとどっちが眺めがいい?」

の報道陣からの意地悪な質問に、「もちろんダンナですよ」と。

 

192センチのダンナの身長に対して、148.8センチの、新婦、

本当に、見上げているような、シーンを披露していました。

 

二人の様子を、「凸凹かな・・・!」 と言って笑わせてもいました。

 

 

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