千鳥峠 -8ページ目

千鳥峠

昔のブログはFC2で放置しています、が黒歴史なのでぐぐっちゃ駄目だよ。
日々の出来事をたまに更新。ツィッターだと長文になるときとか。

はい、別に下といってソッチ系の話じゃないですよ(言わなきゃだれもおもわなry

舌、つまりベロのほう。
舌の下って普段飲食物に触れないからかたま~に熱いものとかが触れるとすっごい熱くない?
っという。
なんでだろーってちょっと疑問に思ったけどいま自分で打ってたので正解なんじゃね、と解決した。

うん、今日のブログ終わり!

いや早いよ!?

でもほんとに書くことないから終わり!
はい、タイトルから何言ってるんだお前は、というツッコミが入りそうな感じですが。
今日職場の先輩よりお前は真面目すぎて扱いにくい、という意見をいただきました。

……
………ねぇよ!

僕が真面目だったら世界の8割の人間が真面目になってしまう(^^;)
話し方とかの問題なんでしょうかねぇ、ある程度親しくなった友人はもちろんのこと家族なんかは僕がいかにずぼらか知ってるんですけどね、なんなんでしょうかこの差は。

それはそれとして、同じ寮に住んでいるこの仕事始めてから仲良くしている友人が三日間ほど帰省しておりまして。
暇だ。
暇だよ。
暇なんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

一人で黙々と作業してるようなイメージの人間らしいですがそんなことはありません。
基本的に誰かと一緒にいるほうが好き、という人間なのです。
暇だおー、話し相手がいないおー、食事ひとりとかさみしいおー。

く、自分で書いててこれで美少女だったら萌えるのになぁとか思ってしまった。
いえ、性転換とかしたくないですが(だったらなぜ言ったし)

いないことで初めてわかる親友のありがたみである。
友人が返ってくるときににゃる子のBDでるから休ませずにみせようそうしよう。
ついでにアクセルワールドの一巻もでたから見せよう。
次の日ぼくは休みで友人は仕事だけどな!←
ちょっと長いので最初に結論を書いておきます。
結論:コンベンションがめっちゃ楽しかったよ。以上。

昨日TRPGの輪という名前のコンベンションというものに参加してきました。
2回目の参加だったんですが、ほかの参加者さんをハンドルネームじゃなくてキャラのロールプレイとかGMとかで覚えてたのがなんともはや、僕ららしいw

新規参加の人もおおく、だれでも最低限のマナーさえあれば気軽に参加できる空気なのがうれしいうれしい。
僕が参加した卓はアリアンロッド2Eでした。
シナリオ形式はシティアドベンチャー、街中探索ものですね。
GMさんがいくつか小道具を用意してくださっていたので非常にわかりやすく、また楽しめました。

クイックスタート方式で使用したのは兎耳の射手。ヴァーナでシーフでレンジャーです。
黒毛でたれ耳の兎(あれなんてなまえでしたっけ)、身長138cm。←ヴァーナの女性平均が140くらいだからふつうです。ふつうです。今回の舞台は錬金術師たちの町、そしてライフパスをふったら出自が錬金術師!?
PC①をやらせてもらっていたのでもう活躍しまくれました、が。
戦闘ではあまりいい場面がありませんでした。

その代り? ほかのPCさんたちは戦闘でキャラが立ちまくっていました。
壁として敵の攻撃を前衛で防ぐメイジ/メイジ、回復に徹しているウォーリア/アコライト。
そしてミドル最初の攻撃で戦闘不能になり、その怒りの力かクライマックスで大活躍したウォーリア/モンク

ミドル戦闘のゴーレムのビームでGMのダイス目がはしり、二人ほど戦闘不能になりかけたときは焦りました、一人はプロテクションで生き延びましたがもうひとりは。はい、上記のとおりですw

いつものメンバーでやるとGMばかりなのでPLは新鮮でとても面白かったです。
よくコンベンションに対してネットではいろいろな意見をみますが、やはり自分にあうコンベかどうかというのも重要なんでしょう。
僕自身ほかのコンベに参加するのはまだ勇気が足りないかもしれないです。
それでもいずれはもっといろいろな人と遊んでみたいですね、もちろん身内であつまってやるのも大好きですよ。ハウスルールが導入しやすかったり、あとはキャンペーンはやはり連絡の取りやすい友人なんかじゃないとやりにくいですから。

それではこのあたりで今回は失礼します。
ではでは、皆様もよいTRPGライフを。