年始早々、地震や航空機の事故、北九州の火事、秋葉原刺傷事件、

 

 心を痛めることが続いていますね・・。

 

 これ以上のことが起こらないことを祈るばかりです。

 

 被害に遭われた方、心からお見舞い申し上げます。

 

 被災地の支援、道路の整備が早くできますように。

 

 私も今できることを精一杯やっていこうと思います。

 

 

 

 話しは変わりますが

 

 我が家は今年も家族全員で新年を迎えることができましたニコニコ

 

 (突然の写真ですみません滝汗)

 

 

 

 

 

 

 

 我が家の正月風景です。おせち料理もネットで予約して購入。

 

 相変わらず美味しかったです照れ

 

 昼頃に初詣をして、自宅へ帰りました。

 

 今年も家族3人で初詣に行くことができてよかったです。

 

 何と!!家族全員、大吉!!ビックリ滝汗滝汗

 

 それから、夕方頃までゆったーり過ごしていましたにっこり

 

 そして、地震発生。私は家の風呂掃除をしていたので、

 

 全く揺れに気づかず驚き(大阪南部は震度3だったみたいです)

 

 昼寝をしていた父が地震にびっくりして飛び起きてました。

 

 そして、すぐさま母を探す!

 

 母もにっこり「?」地震に気づいていない様子あせるあせる

 

 

 気を引き締めなあかんなーと思った正月でしたあせるあせる

 

 

 楽しかったクリスマスもM-1も

 

 ゴールデンラヴィット!にっこりも終わったなーおねがいスタースター

 

 今年はクリスマスらへんで大笑いして過ごせてよかったわー。

 

 M-1終了してから、今頃になってダウンタウンの松本さん

 

 文春砲炸裂してはるな~真顔

 

 ジャニーズの件もあるから、今回吉本は握りつぶせるんかなー

 

 色々握り潰していること多そうやもんな凝視

 

 まぁそんなゲス話は置いとこう。(その方がいい)

 

 

 今年も家族全員でクリスマスクリスマスツリー過ごせてよかったニコニコ

 

 母は今年で診断されてから6年目なのよなー。そしてめでたく還暦スター

 

 もう60歳になって、はっきり言って「若年性」とか言えない年齢よなぁ。

 

 働き盛り世代、若年性はやっぱり30代~50代って感じよな。

 

 自分的には何となく若年性という言葉はあんまり使ってません。

 

 普通にアルツハイマー病って言うようにしてます。

 

 まぁ行政的には64歳までは「若年性」みたいやけど、医学用語には

 

 「若年性認知症」っていう言葉は無いみたいです。

 

 「早発型認知症」っていうらしい。無気力(興味ある人おるんか?)

 

 我が家のクリスマス風景ダウン

 

    

 

 

 我が家はとうとう、クリスマスにおでんおでん左おでん真ん中おでん右が並びましたニヤリ

 

 冬はおでんが最高ですね・・

 

 

 そういえば、この前市役所から郵便が来て

 

 介護認定調査の更新手続きのために再認定調査の結果が来ました。

 

 要介護②→③に変更になってました。

 

 そっかー母もとうとう特養入所レベルになったのねーと。

 

 でも、未だに介護サービス利用してないんよなー無気力

 

 我が家、頑張りすぎよなーきっと・・

 

 でも、母一人でデイサービス行っても、きっとボーっとして

 

 半日過ごしてそうなんよなぁ。

 

 まぁ、来年デイサービスの見学に行ってきます。

 

 ケアマネさんも真面目な若い方が担当してくれることになり

 

 色々とわからないことを相談しようと思いますニコニコ

 

 ケアマネの先輩の動きをちゃんと勉強しよう!!と

 

 勝手に思っている私・・(すみません)滝汗滝汗

 

 

 さて、皆さんはもう仕事納めされましたか??

 

 私はもう少しで仕事納めです。

 

 もうちょっと仕事頑張ってきますにっこり

 

 

 昔のブログ読んでたら、おもろいなー笑

 

 やっぱり自分すっごいキラキラしてるというか・・

 

 何の汚れもない子供のように・・やったな・・笑

 

 知らぬが仏とは良く言ったもんや・・。

 

 何か色々ととっ散らかってるけど、社会福祉制度とか

 

 結局何の制度使ってるねんとか、障害年金とか

 

 色々とまた振り返ってみようと思います。

 

 地域によってはホンマにでかい顔だけして、有名無実みたいな

 

 ところがあります。(皆、文句言わなあかんで。

 

 文句言わんから助成金だけもらって看板だけのNPO法人ばっかり

 

 になってるというのもある・・オエー)

 

 あぁ、そうそう就労支援制度とかもなぁ真顔

 

 ホンマ、あって無いようなもんやけど。

 

 でも、このブログを読んで

 

 また希望を持って挑戦する方もいるかもしれんし。

 

 (いや、おらんかもやけど・・)

 

 でも、まだ認知機能や高次脳機能障害が軽度な場合やったら

 

 もっと専門職が就労支援せなあかんねん、ホンマむかつき

 

 でも、障害や疾患の理解とかほとんどしてない公務員の方々が

 

 研修受けてやってくれてるジョブ・コーチ制度も

 

 ホンマはもっと医療従事者が介入せなあかんねんけどなぁ。

 

 (ぶっちゃけPT、OT、ST領域でもあると思うねんけどな・・)

 

 

 まぁ、また今度ゆっくりリブログしながら書いてきます。

 

 ではではおやすみなさい大あくび大あくび

 

 

 

多分、私が書きたかったのは純粋にアルツハイマー病の「書字困難」は「記憶障害」によるものでもないし、皆さんがよく誤解されている「気持ちの問題(病気に負ける、気合い、努力)」で起こる障害ではないということを言いたかった。

純粋に脳の病気によって起こる障害であり、これをリハビリによって少しでも緩和できないのかとリハビリの素人ながら思ったんだよな。

作業療法士さん達が数例研究発表されているが、本当に数例で、そこから何か発展しているわけではない。
そこで、興味をもつ神経内科の先生や脳神経外科の先生たちがいるわけでもない。

母はもうほとんど字が書けない。
漢字なんて書けない。

それでも今でも立って、歩いている。トイレや入浴も介助があればできる。

私が娘だとはわからないけれど、笑って「おかえり」と言ってくれる。

でも、時々突然泣いてしまう。
「ごめんね、バカで。何もできなくて」と。


いや、謝るべきは私だ。
医療従事者だけど、何もできない。
リハビリもできない、病気も治せない。
創薬や治療に対して意見を出す患者団体さえもつくらない。

診断して、ただ楽しくあなたらしく希望をもって余生を過ごしましょうと諭すこの医療の現状に対して、何もできないクソバカ看護師すぎて、たまに何のために医療現場いるんだろうって思う。