お久しぶりです
ちょっと忙しくて体調を崩してしまい、更新しなきゃ更新しなきゃと思いつつ、つい先延ばしにしてました←なぜスナフキン。笑


唐突ですが、子供やペットの名前って、呼んでいるうちに本当の名前からだんだん逸れてきませんか??
例えば我が家の番犬、モモの場合なら
モモ→モミ、ももち、ももた などなど。笑
我が家のアイドル、猫のマロンの場合なら
マロン→まろ、マリリン、まもちゃん、まみりん、まちょん、まーにゃん、まー、まろにゃん、まにょん、メロン、マロメロン、マリョン、まちゃん などなど。多いですね。笑
さっき母さんが「マリオ」って呼んでました。もはや原型すらないですね…。笑

同じように、お魚たちにもランチュウのランちゃんとか、鯉の鯉さんとか、フナのおじいちゃんとか←
それぞれ呼び方が変化していくんですよ、月日と共に。笑
私も最初は友達に「めるちゃん」と呼ばれていましたが、今はもう様々に変化してくれちゃってます。「める」とか「めりゅ」とか「ちゃんめ」とか、それはもう多種多様?といいますか。笑

まあそんな感じで、名前ってどんどん変わっていきますよね。もう一つ言うと、この前まで妹に「○○ちゃん(私の本名)」って呼ばれてたのに、なぜか最近突然「おねえ」って呼ばれるようになりました
お店に行った時に呼ばれて返事したら、隣にいた小学生くらいの男の子に「オネェ…?」ってすごい不思議な顔されましたよ!笑
絶対何か勘違いしてますよね、その子!笑←笑いごとじゃないです

でもやっぱり、呼び方をどんどん変えるのって、その子に気を許してる証だと思うんです。だって気を遣う相手とは、なるべく同じ距離を保っていたいじゃないですか。
呼び方を変えるのは、もっと近付きたいっていう気持ちがどこかにあるからだと思います。あくまで私の個人的意見ですが。笑

だから、相手からの呼ばれ方が変わると、私はいつもワクワクして嬉しい気持ちになります。だって、気を許してくれてるってことだと思うから←なぜウッドストック。笑


さて。これから志望校の願書なるものを徒然なるままに書き←
先生に面接練習でビシバシ指導され←
さらに願書の添削までされ←生徒思いの学校ってことです。笑
いろいろと忙しい日が続くので、しばらく(10月中旬くらいまで?)また更新出来ないと思われます。戻ってきて更新したら、気休め程度にまた読みに来てくださいね
では←なぜジジ。笑


める