しばらくぶりにまた開いてみたら、最後の記事は、、、
3月でした。。おおーこわ-。。。
3月でした。。おおーこわ-。。。
6月の第一週目の日曜日は、毎年恒例の郡山セミナーでした。
今年は、GAとギャマノンの合同ということで、とても楽しみにしていました。
ちょっと遠くの仲間とも会える予定だったし、ルンルンで行きました。
今回のセミナーは合同だけあって、いろんな意味で考えさせられたり、感動したり、、の1日でした。
あんまりセミナーでは泣かない私も、今回ばかりは自分の心の奥底にしまっていた箱が、どうやら少し開いて、泣かずにはいられなかった・・・というのが正直なところかもしれません。
もうかれこれずーーっと険悪な親との関係が、今年に入りどうにも修復不能になりました。
というか、もう、それをまともに、正面から受け取れる状態ではなくなったのです。
私の方が、もう母と会ったり、話したりすることすらも苦痛に感じてしまうようになりました。
はじめの頃は、私はステップを踏んでるのだし、埋め合わせもしたのだからこちらが耐えるべきだと思っていたのですが、自分と相反する意見や、孫を自分の考えに縛り付けようとするのを見ているうちに、もうどうにも苦しくなって、心の調子が崩れてしまいました。
郡山の先生に相談したら、
「もう、お母さんとの関係はどうにもならないので、物理的に距離を置くしかないですね」
と言われて、心に抱えていた重い荷物を少しだけ下ろしました。
今回のセミナーは、合同で、家族の話に特化してたように感じ、
ここに集まってる本人も家族も、自分の問題に気づいて、繋がって、ここにいるって思ったら、それがとっても霊的な感じがして、
泣かずにはいられない自分がいました。
私には与えられていない、とっても苦しい。
家族には全然伝わらない。でも、私の周りには仲間がいる。
それを感じたら、なんだかすっごく泣けてきて、私は、ここに繋がってよかったって思えました。
また仲間とセミナーで会って、癒やされたいなーって思ってます。





