お久しぶりです
今日はうちの卒業生から見る英会話上達の秘訣です
今日はうちの卒業生から見る英会話上達の秘訣です
冬休み中に帰省してきた元教え子と年末にご飯に行きました

彼女には小学5年生から高校3年生まで英会話を主に教えました。去年大学進学とともに卒業していったのですが、彼女が在学中この子から私はたくさんのことを学びました

彼女は私とは正反対のタイプ 笑 私が真面目な生徒でなかったことは前に書いたと思うのですが、彼女は反対にとても真面目な生徒でした
そして真面目なだけでなく、努力できる子でした
そしてとても素直
そんな彼女は県の高校生のスピーチコンテストでは優勝は逃したものの、2年連続で2位をとり、高校3年生で準一級のを取得、そして大学は日本のトップ大学の一つに合格しさらに英語に磨きをかけています
こういったタイトルだけでなく、彼女が私の英会話教室を卒業する頃には、実際に英会話を問題なく出来るレベルになったんですよ
ちなみに彼女は海外経験は全くありません。そんな理想の生徒だった彼女を見ていて感じた一番大きな英会話上達の秘訣は、、、、、、、、、、、、
そして真面目なだけでなく、努力できる子でした
そしてとても素直
そんな彼女は県の高校生のスピーチコンテストでは優勝は逃したものの、2年連続で2位をとり、高校3年生で準一級のを取得、そして大学は日本のトップ大学の一つに合格しさらに英語に磨きをかけています
こういったタイトルだけでなく、彼女が私の英会話教室を卒業する頃には、実際に英会話を問題なく出来るレベルになったんですよ
ちなみに彼女は海外経験は全くありません。そんな理想の生徒だった彼女を見ていて感じた一番大きな英会話上達の秘訣は、、、、、、、、、、、、自分をコントロールできる人間は大きな成果を残すことが出来る。
例えば、友達と遊べる時間があって、でもその時間しか勉強する時間が取れないとしたらあなたは勉強することを優先できますか?自分をコントロールできる人間は、将来のために目の前の快楽よりも勉強することを選ぶことが出来るんですね。彼女の場合、進学校で学校の勉強や課題が大変だったにも関わらず、スピーチコンテストにでるためALTの先生にお願いし学校でだけでなく休みの日にも一緒に練習してもらったり、どんなに勉強や部活で忙しくても、英会話教室は休まずにきていたり、など普通だとなかなか出来ないことを継続して行っていました。どうしてそんな大変なことを続けて出来ていたのか、そこにはさらなる秘密があります。が、長くなったのでそれはまた今度
とにかく目の前の快楽よりも将来の自分のためになることに時間を使える人間は、結果がしっかりつきやすい、ということ。まぁ言われてみれば当たり前のことなんですが、実際に行っていくのはなかなか難しいですよね
とにかく目の前の快楽よりも将来の自分のためになることに時間を使える人間は、結果がしっかりつきやすい、ということ。まぁ言われてみれば当たり前のことなんですが、実際に行っていくのはなかなか難しいですよね
冬休みに会った彼女はまたさらに成長していて、私も負けられないなーと刺激をもらいました
さて次の記事は、早めに書くぞー
笑 読んでいただいてありがとうございましたm(__)m
笑 読んでいただいてありがとうございましたm(__)m


って、オイ、ちょっとマシになった程度かよ
とツッコミをいれたアナタッ‼︎ それ.......私も思ったYO
((>д<))
と書きたいとこだけど、ウソを書いても自分にも読んでるくれてる人にも全く意味のないものになっちゃうので、本当のことを書きたいと思います

考えてみたら、私のこの遅刻グセは中学時代に始まり、高校、短大、カナダ時代、そして今、と歴史が長い
前回書いたように、成りきって行動し続けることが、セルフイメージを変えれる方法だとしたら、私は長ーい間、[時間にルーズな自分]を強固してきちゃったことになりますな
特にプライベートがね、時々ひどいの
私の場合は、特に(3)は要注意。


そしてこのように私たちの人生に影響を及ぼすセルフイメージは[潜在意識]とも呼ばれます。
いつの間にか自分のなかにあるこの自己像。自分の悪い癖を治したいときはこのセルフイメージを変えてしまえばいい、という考え方もあるようです。
ポイントは成りきって行動し続けることのようです