夜は短し、

夜は短し、

感謝の気持ちで。kan-run-sya.

Amebaでブログを始めよう!
ひっさびさ。


長らく、書いていなかったというか。


書くことを、忘れていたというか。


部活が終わって。


2週間。


3週間目。


早くて、もう、11月。


信じられん。


昨年は、


同期が、


解放されたように、


いろいろやってたっけ。


自分は


部活がなくなっただけで、


大して変わっていないような...


なかなか


うまく


いかないもんです


片付けた部屋は


また、散らかり始める。


うーむ。
大学生になって


よーーく行くようになったのが、カフェ。


そうそう、スタバってやつとか、

photo:01



タリーズってやつとか。

photo:02



そこでよく飲むのが、コーヒー。


中学生の時から、髪切った帰りになんとなくってくらいで買って飲んでたんだけど。


苦くて。


やっぱ買わなきゃよかったなー


なんて思いながら、2ヶ月後にはまた買ってみたり。


そんな昔から、よくコーヒーなんて買って飲んでたなあと思うわけだけど、


中学の、味のわからない頃から


コーヒーはブラック。


砂糖が入った缶コーヒーは、なんだか異様な味がして。


たまにもらって飲んだりしても、飲んでから後悔する感じ。


あとから砂糖を入れるならいいんだけど。


という流れから


最近はほとんどが砂糖なしの飲み物に。


コーヒーとか、あとは紅茶とかそんなのも。


そんな自分のこだわりを察してくれているかのように、


飲料メーカーはこぞって無糖の飲み物を出してくれています(笑)


ありがとうございますm(_ _ )m


しかしブームというのはすぐに過ぎ去ってしまうもので


コンビニでは一時期は大々的に取り扱っていてくれたものの


最近ではちょっと置かなくなってしまい。


今日たまたま明治学院の生協で発見したので


思わず嬉しくなって手に取ってしまった!


これ。

photo:03



「甘くないラテ」


最近の自分の人生にぴったりなような、そんな気がしてならないのです。


人生、甘くないよね。




まあ、まとめますと


人生、甘くないけど


自分がこれだけは譲れないってこだわりを


持ち続けることって大事なんじゃないかなって。


そう思ったわけです。



甘くないラテ、砂糖不使用なので、健康に気を遣っている方にもおすすめ。


べつに宣伝じゃないんですけどね。笑




heba.
こんばんは。


行ってきました、横浜美術館!


通称、浜美。


はまびー。


奈良美智(ならよしとも)の個展へ!


奈良さんは、青森出身の芸術家で、こどもだったりいぬだったり、そんな絵画で世界的に有名です。


今回の個展のテーマは


「君や 僕に ちょっと似ている」


浜美のエントランス

$夜は短し、



似たような像がどっかに...


青森県立美術館の、あおもり犬!

$夜は短し、



こどものいろんな感情をあらわしていて、


じぶんの幼い頃と重ねたりなんかして。


とても懐かしい感覚に陥りました。


そして、ところどころに、メッセージ。


「NO NUKES」


こどもが訴えるからこそ、力強いメッセージになる、そんな気がした。


奈良さんが描くこどもの瞳は


とても綺麗で


いろんな色をしていて


こどもの目には


こんなに綺麗なものが映っているんだろなーなんて


そんな綺麗な瞳はこれからのじぶんらが守っていかなきゃならないのかなーなんて


そんな風に思いましたとさ。


途中で、青森の民放局のRABのカメラを見つけテンションあがり


浜美を出た時にRABのインタビューに捕まった笑


インタビューを受ける友人笑

photo:03




郷愁が、とか言ってた。


浜美の前に食べた、アンリ・シャルパンティエのショートケーキ

photo:04








奈良美智:「君や 僕に ちょっと似ている」

NARA Yoshitomo:"a bit like you and me..."


2012.7.14-9.23@横浜美術館

July 14-September 23,2012@YOKOHAMA MUSEUM OF ART


URLはこちら
www.nara2012-13.org/exhibition/


これから横浜、青森、熊本とまわるみたい。


おすすめでーす!


行けない人は、作品集も出てるみたいなので♪



奈良美智:君や僕にちょっと似ている [ 奈良美智 ]


¥2,940
楽天




heba.








「恩返し」はよくきくことばで

親切にしてもらった相手に親切を返すもの

ちゃんとお礼をってきもちよね


「恩送り」は

親切にしてもらった相手はいても

どうしてもお礼できない、返せないときに

別の人に親切にしてあげること

なさけはひとのためならず

恩はとどめてちゃいけないよね

やさしさいちばん

少しずつみんなが親切にすれば

みんなしあわせなんだろうけどなあ


恩送り


いい言葉をしった!
5月の終わりで23歳になりました。

まだ学生やってるけど笑

SNSが普及した今、あんまりメールとか電話とかは来なかったんだけど。

それでも、毎年祝ってくれるひとが増えてて嬉しい。

いろーんな人におめでとうといわれたんだけど、

もちろん嬉しいんだけど、


違うなって。


誕生日って


おめでとうを言ってもらう日なんじゃなくて


ありがとうを言う日だなって。


そんな気がしたよ

少なくとも、来年からの仕事は保証された

こっからは

その仕事が将来にどうつながるのか

どうつなげるのか

これが大事

働きながら考えることはできるのか

働いていても考え続けることはできるのか

とにかくこの半年

考えることはやめない

ここからが大事!
今日でJR福知山線の事故から7年だそうです

7年前といえば高1の春かな

青森にいて、テレビもなくて、遠いところで事故起きたんだーって

関西もちょいちょい行くようなって、ようやくその事故が身近になって


107人も亡くなってたなんてほとんどさっき知ったようなもんで


おどろいてる


最近なんだか事故が多くて

事故っていっていいものか

ほとんど事件に近いような

不運にも起こってしまったなんてとても言えない

そんなことばっかり起きてて


それが無免許だったり

不注意だったり

居眠りだったり


資格のない人ばかりが事を起こす


なんのための資格なのか


資格ってなんなのか


これから考えていくべき課題ですかね





健全な精神は


健全な肉体に宿る


なんてね、


フィジカルを保てない時のメンタル保つことの難しさ


前向きに考えたら


メンタルだけは強くなってるんかね


年を重ねる毎にしぼむ夢がある


年を重ねる毎にふくらむ夢もある


ふくらませ続けて


でっかく破裂させてやりたい


震災から1年ちょっと


東北の表情は大きく変わってしまった


1年経った今でもがれきの問題とか、放射能の問題とか


生まれ育った場所にもう住めない


故郷がなくなってしまった


でも


いちばんつらいのは


ずっと一緒にいた人に会えなくなること



人は


思い出を探す


思い出の中に帰ることができるから


一緒にいた人たちとの思い出の中に



ほんとのふるさとって


場所なんかじゃなくて


人なのかね


そんなきがする