②の、続き。



胎盤が出ない~!
ってことで、
看護師さんがお腹を
ぐいぐい押しまくるも出ない!!

またしても痛くて叫ぶ叫び




それでもダメ…で、

医師「胎盤が出ないと子宮が裏返ったり…」なんちゃら言ってたが、よく覚えてない…

ともかく胎盤を出します、と
また麻酔を注射!!





感動の対面から、
壮絶な現場とかし汗

主人と息子は一時
待合室へ…あせる


そのあと、
医師が子宮に指!?手!?を入れ、
また看護師さんがお腹をぐいぐい!!

両脇を助産師さんに押さえられる…




この痛み、言うならば、
休みのない陣痛爆弾爆弾爆弾

赤ちゃんが出てくるなら耐えられるけど、
この痛みは耐えられないー!


医師「力抜いて~」
私「無理!痛い!!」叫び



格闘すること
10分くらいだろうか…メラメラ


やっとにゅるっと出た!!



確か胎盤が出たのが
6時すぎ…


そこから切開した傷を縫ってもらいました。


医師も看護師さんも
大変だったろう…汗汗


麻酔を三本打ったからか、
切開の傷と、子宮収縮の痛みは
しばらく麻痺してました。





これで、出産は無事に終わりました…







主人と息子に戻ってきてもらい、
カンガルーケアをし、
やっと家族四人で
ゆっくり出来ましたラブラブ





最後まで励ましてくれた看護師さんに感謝です音譜

見た目はいまいちだったけど、
丁寧に仕事してくれた医師に感謝です音譜


今回も立ち会いしてくれた主人、
朝早くにも関わらず
良い子で静かに見守ってくれた息子にも感謝ラブラブ




スピードが早かったのが救いでしたアップ

おかげで、赤ちゃんも血色良く
とっても元気ニコニコ合格


息子の時は、
お互い疲れきった感じでしたが、


娘は元気いっぱい泣いて、
初乳も良い吸い付き!!

どんな女の子に育つだろう!?
楽しみだな~にひひ





今日から母子同室ですラブラブ

今、待っていて、することもなく
(つまり暇…)
ブログ更新しましたメモ

まだ若干、出産ハイですアップ






Android携帯からの投稿
出産レポつづき。




午前5時、
医師と看護師が
内診やらエコーやら
お腹を上から触ったりして
話し合い。。


「ここに目があるから…」「引っ掛かってるな」
などなど、、



私は陣痛の度にいきむが、
出てこない~!
痛みで声がもれる~叫び



そして、
ついに分娩法が決定すると、
そこへ主人と息子登場。



医師「赤ちゃんがうまく回旋してないので、かん子を使って引っ張り出します。かなり痛いので、麻酔して切開してからにします。かん子の跡が残らないようにしますので…云々」


ふてぶてしい医師に見えたが、
私と主人に
丁寧に説明してくれる。



しかし、息子に続き、
かん子分娩決定ガーン



しかし、その時は
早く引っ張り出してほしい気持ちが先!!


かん子準備中も、切開中も、
一分おきの陣痛あせる


早くしてくれーと心で叫ぶ。




そしてついにその時が!!




しかし、い、
い、痛いーーーーーーー!!!!




息子の時とは
比べ物にならないくらい痛くて
体が震えた叫び叫び叫び



息子の時はソフロロジー呼吸法で
静かに出産した私だったが、
今回は叫びまくってしまった…




助産師さん二人に
横から押さえてもらい、
最後のいきみにあわせて、
ついに出てきたー!!


なんと、上を向き、
あごをつきだした状態で
顔から出てきたらしい。
(普通顔を下に向けて出てくる)



うまく回旋したのに、
さらに回旋して
変な方向で下りてきた娘。

看護師さんも、
これは私も初めてだわ!!と…




その状態を聞いて、
先ほどまで痛みで絶叫してたのに

感動の対面というより、
爆笑してしまった!!



しかし初産だったら
緊急帝王切開になっていた、と叫び
うわわ~あせる



主人と息子にも、
立ち会ってもらえたよ~

壮絶な出産でしたがガーン
息子は静かに見守ってくれた。




そして赤ちゃんと対面ドキドキ

うわ~こんなに小さかったっけ~
可愛い~
お兄ちゃんいるよ♪



と感動するのも束の間、
何やら看護師や医師が困り顔…

そしてまた陣痛のような痛み叫び


今度は胎盤が出ない…!?




出産レポ③へ続く。




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