ちょこっとニュース ~England代表~
試合はハイライト(しかも得点シーンだけ)しか見れていないので試合内容はサッパリですが
とりあえず、召集されたSpursの選手は全員ピッチに立てたのでよかったです。
Jenasが先発フル出場。
55分 Bentに変わりDefoe
81分 Barry Rooneyに変わりHuddlestone Crouch
終了10分前には代表のピッチに揃っているなんていい光景じゃないですか。
また、現在22歳のHuddlestoneが初キャップです
U-21では歴代2位のキャップ数をもらったHuddlestoneがこの経験を持ってまた一段とたくましくなってくれると嬉しいですね。
体もブクブクと太らなければいいのだが・・・(笑)
とりあえず、召集されたSpursの選手は全員ピッチに立てたのでよかったです。
Jenasが先発フル出場。
55分 Bentに変わりDefoe
81分 Barry Rooneyに変わりHuddlestone Crouch
終了10分前には代表のピッチに揃っているなんていい光景じゃないですか。
また、現在22歳のHuddlestoneが初キャップです
U-21では歴代2位のキャップ数をもらったHuddlestoneがこの経験を持ってまた一段とたくましくなってくれると嬉しいですね。
体もブクブクと太らなければいいのだが・・・(笑)
ちょこっとニュース ~Cudicini ③~
先日、バイク事故で重傷を負ったCudiciniですが、手術は無事に完了し怪我も回復に向かっているそうです。
左腕はすでにギブスも外れて今は自由に使える状態だそうです。
また、精神状態も安定しており、あと数日入院をしてその後は12週間の松葉杖生活をすることになるだろう。
ってことです。なにはともあれ左腕の負傷が思ったよりも軽く、今後の予定も立てられているのでやっと一安心ってかんじですね。
完全復帰がいつになるのかわからんけど、俺はSpursのユニホームを着てピッチに立つのを待ってるぞー!
左腕はすでにギブスも外れて今は自由に使える状態だそうです。
また、精神状態も安定しており、あと数日入院をしてその後は12週間の松葉杖生活をすることになるだろう。
ってことです。なにはともあれ左腕の負傷が思ったよりも軽く、今後の予定も立てられているのでやっと一安心ってかんじですね。
完全復帰がいつになるのかわからんけど、俺はSpursのユニホームを着てピッチに立つのを待ってるぞー!
日本 v 南アフリカ
試合が始まるまで飲んでいたせいもあり、意気揚揚と試合を見始めたはいいものの特に目立ったことはなく90分が終わったなって感じでしたね。
布陣としては4131になるのかな?
ニュースを見てみると、岡田監督の思いつきで練習なしで試したなんて言われてるけど・・・
前半はアンカーの位置に稲本を残し、長谷部を稲本よりちょいと高めの位置に置き、ドリブルで持ち上がったり前線に飛び出したり。というような役割を与えた感じ。
これによってボランチの位置に1人しかいなくなってしまったため、サイドバックからの攻撃のリズムを作ることが難しかったように思える。
内田がボールを持つ―ルックアップをする―本田には出せない―トップにも当てられない―稲本に渡す―前に出せないのでCBに渡す―逆サイドにロングボール
という流れが前半の途中から多かったかな。
内田なり、稲本からトップにボールが出せればもっともっとチャンスは作れていただろう。
そういう意味では、南アフリカの守備のマーク、集中力は良かったと思う。
トーゴやその他の日本に旅行に来た国とは全く違った守備レベルを見せていたので緊張感のある試合になったと思う。
お互いがしっかり守ったって印象。
そして後半の14分に稲本、本田→中村、松井をいれ、システムを442にし遠藤を一列下げ、中村を右に、松井を左にしたことでボールが中村、遠藤によく入るようになり、全体が動きやすくなった。
この試合で思ったことは、中村は相手にとって一番危ない存在として見られているということ。
中村がボールを持つと一人、また一人とやってくる南アフリカの選手。
これは本田のときにはなかったことであり、明らかに中村が高い位置にいるときはみんなで囲もうという意思が見れたと思います。
それによってセンターが徐々に空きだしてボランチの2枚の前がフリーな状態が増えたこと、トップが動けるスペースもできてボールを触る機会が増えたことから後半は押し込むことができた。
ただ、これはシステムを変えたことよりも本田→中村の交代が一番の要因ではないかと思う。
例え同じシステムでも、稲本の場所に遠藤を置き、遠藤の位置に松井、本田と中村を変えても同じような結果になるんじゃないかな。って思ってしまいます。
ただ、そうすると守備が不安だ・・・っていうのがありますが。
これに関しては「もし・・・」の世界なのでそれぞれの頭の中で妄想するしかないんですけどね。。
また最近は怪我もあってクラブであまり成績を残せていない中村ですけど、敵からの注目度という意味でもこの試合では大きな存在を(フリーキック以外で)示すことができたんじゃないかと思います。
布陣としては4131になるのかな?
ニュースを見てみると、岡田監督の思いつきで練習なしで試したなんて言われてるけど・・・
前半はアンカーの位置に稲本を残し、長谷部を稲本よりちょいと高めの位置に置き、ドリブルで持ち上がったり前線に飛び出したり。というような役割を与えた感じ。
これによってボランチの位置に1人しかいなくなってしまったため、サイドバックからの攻撃のリズムを作ることが難しかったように思える。
内田がボールを持つ―ルックアップをする―本田には出せない―トップにも当てられない―稲本に渡す―前に出せないのでCBに渡す―逆サイドにロングボール
という流れが前半の途中から多かったかな。
内田なり、稲本からトップにボールが出せればもっともっとチャンスは作れていただろう。
そういう意味では、南アフリカの守備のマーク、集中力は良かったと思う。
トーゴやその他の日本に旅行に来た国とは全く違った守備レベルを見せていたので緊張感のある試合になったと思う。
お互いがしっかり守ったって印象。
そして後半の14分に稲本、本田→中村、松井をいれ、システムを442にし遠藤を一列下げ、中村を右に、松井を左にしたことでボールが中村、遠藤によく入るようになり、全体が動きやすくなった。
この試合で思ったことは、中村は相手にとって一番危ない存在として見られているということ。
中村がボールを持つと一人、また一人とやってくる南アフリカの選手。
これは本田のときにはなかったことであり、明らかに中村が高い位置にいるときはみんなで囲もうという意思が見れたと思います。
それによってセンターが徐々に空きだしてボランチの2枚の前がフリーな状態が増えたこと、トップが動けるスペースもできてボールを触る機会が増えたことから後半は押し込むことができた。
ただ、これはシステムを変えたことよりも本田→中村の交代が一番の要因ではないかと思う。
例え同じシステムでも、稲本の場所に遠藤を置き、遠藤の位置に松井、本田と中村を変えても同じような結果になるんじゃないかな。って思ってしまいます。
ただ、そうすると守備が不安だ・・・っていうのがありますが。
これに関しては「もし・・・」の世界なのでそれぞれの頭の中で妄想するしかないんですけどね。。
また最近は怪我もあってクラブであまり成績を残せていない中村ですけど、敵からの注目度という意味でもこの試合では大きな存在を(フリーキック以外で)示すことができたんじゃないかと思います。