merooon記 -12ページ目

ちょこっとニュース~まぁ次があるさ~

CLでのイングランド勢の強さというのはここ何年にも渡ってみせてきたが

今年、ついにLiverpoolが予選を突破することができませんでしたね。

今年のLiverpoolは怪我人やら、なんやらで辛い戦いをしていたわけですけど。。

これによって、ベニテスの去就がどうなるのかなんとも気になるところです。
辞任なり解任なりすることは常識で考えたらないことですが、最近の監督という仕事は常識では考えられないことが増えてますからね。


こうなっては仕方ないので、リーグ戦に目を向けて来年のCLには出れるように頑張ってもらいたいですね。


あ。もちろん4位以外はあそこで、変わりに入るのはSpursですよ

ちょこっとニュース~つまり、アンラッキーなのだよ~

Spursのボス、レドナップが文句たらたらのPavにコメントしているのでちょっこと。。

前々から「Pavは必要な選手だ」との話でしたが、ここにきてもまだ「必要だ」との話です



「我々は強力なチーム戦力を備えており、さらにルカ・モドリッチがこれから復帰を控えている。十分すぎる戦力と言えるだろう。ロマン・パブリュチェンコを売るつもりはないし技術的にファンタスティックな才能を備えている選手だが、彼自身は移籍希望を唱え続けている。素晴らしい才能を持った選手であり、レギュラーとしてのプレーを望んでいるが、デフォー、クラウチ、キーンが皆揃って好調であるから難しい状況だ。彼にとってはアンラッキーとしか言いようがない」

だそうです。

まぁ、このコメントも移籍先(主にRoma相手)に対して”簡単には移籍させないぞ”というメッセージではないかと思います。
つまり第2キーパーを獲得するぶんの金をよこせということでしょう。

次のホームスタジアムのためにも移籍金を組むことはないそうなので、急に必要となってしまったセカンドキーパーの金も出ないでしょう。


ローンとか、残留とかという噂もあるみたいですがどうなるんでしょうね。

ちょこっとニュース~噂話~

Pavがロシアに帰りたいといってからさほど時間がたっていませんが

かねてから声が上がっているRomaがどうやら本腰を入れて獲得に動く模様。

まぁ、彼はSpursにいる寿命も長くはないでしょうから、その後にイタリア行こうが、ロシアに帰ろうがどっちだっていいんですけど。

この噂の他にもう一個、イタリア勢がSpursの選手を狙っているとの噂が。

それはJuve(ユベントス)がCorlukaに興味を持っているとのこと。

これはちょいと困る。
能力としても、中盤までこなせるユーテリティーさを考えても手放したくはない人材

本職はサイドバック、または中盤の底の選手なんだろうけど、今のSpursを見るとCBもできるのはありがたい存在。
やはり、本職の選手には劣るところもあるが、HuddlestoneにCBをやらすよりは良いのでやっぱり必要よね。

それに年齢もまだ23歳と若く(まったくそうは見えないが)これからDFとして脂が乗ってくるのは当然のこと。

まぁ、本人もSpursにはクロアチア人はいるし、居心地は悪くないはず。
この話に関しては噂だけで終わっていもらいたいですね。。