心配もしないときめよう昨日はやさしい言葉はかけない人にやさしくしないって決めたのに結局後輩の心配をしているわたし。しかしその他の事に関してはうまくいった。人のご機嫌に流されずひとつの出来事としてさらりとやってきた。これは私が思ったことだけど怒りと怠惰が溢れているみんななんてどうでもよくて私がどうやって仕事したいのかどんな人に囲まれていたいのか期限がきれるここで考えてもいいのかもしれない。