欲しかったCDを買いました

たくさんたくさん

最近欲しいモノが音楽に関するものしかないです

いいよね、



今日は少し早めに起きて

車でおつかいへ

なんだか素敵でした

ただ車で電気屋さんとユニクロに行っただけなんだけどね


ご飯を食べて少しのんびりしてから街へ

路面電車に乗ってぶらぶら散歩しました

神社にお参りに行っておいしいコロッケを食べて

ジャズの流れる喫茶店でのんびりして

夜にはおいしいご飯を食べて


有意義でした。



桜はもうほとんど散っていたけど

僕は散っている過程が一番綺麗だと思います



aimai


寂しくて孤独な音楽がすきだ

それは優しいということだから

それを僕は知っている。


僕ももっと孤独にならなきゃ。



明日からまた一週間

落ち着けよ、



また声にだして叫んだって

誰も聞いてはくれないんでだろう


この声は

声にならないこの声は

誰にも届かないこの声は


意味も無く消えてしまって


そして、

僕の中に閉じこもっている



「会いたい」

なんて言えないし

「淋しい」

なんて気持ちはきっと気のせいで


それを口に出してしまったら

壊れるような気がして


決して僕の口から出ることはない

僕の口は開くことをやめた。



「ねぇ起きてる?」

なんて声が後ろから聞こえてきそうで

僕はいつまで経っても眠れない


「あのね、」

それから始まる抑揚のない話を

君は楽しそうに話すし

僕も楽しく聞くんだ


誰もが得ることができるモノが

誰もが得られないんだよ



おやすみなさい。




今日はとてもいい一日でした。

学校がなかったから

家族でご飯を食べて

桜を見て、散歩して

スタジオに入って家族でご飯を食べに行きました。


久しぶりに家族が揃ったのでね

おいしいご飯をたくさん食べました

他愛のない話をして笑って

幸せを感じて


満たされた。

白く輝いた一日でした


死ぬなんて言うなよ。



最近不眠症が少しましになりました

ほんとによかった

眠れないというのはとても精神的に苦痛なのです


でもまた次いつ来るかわからないのが怖い

誰かが隣で寝息をたててくれたらこんなこと悩まなくて済むんだけど

あいにくそんな人はいないので、ね

望んでも仕方がない。



誰かのために歌ってみたい

誰かのそばで歌ってみたい



楽しい曲を聞くと楽しくなって

切ない曲を聞くと切なくなって

音楽は感情だね

僕に感情はないのかもしれない

音楽に左右されてしまっている


弱いね、


苦しくても辛くても悲しくても

ずっと明るい曲を聞いてたらいいのかな。


なんて、明るい曲なんて僕のipodにはないです。



全部いい曲だから

全部レコーディングしてたくさんの人に聞いて欲しい

それでダメならもうダメだ。



音楽とコーヒー

それだけは僕から奪わないでくれよ。



僕らみんな安定が好きだから

それを求めてしまうから

でも安定の器はそんなに大きくはないから

結局みんな不安定になってしまうんだよ


そんなことなら僕は最初から不安定を選ぶよもう。



生まれた時ぼくらはきっと全てを持ってる

夢や希望や感情もそれ以外のモノも

生きていくことで失っていく失うことで生きられる。

失わないと生きられない。

僕はまだまだたくさんのモノを失う。


得るモノはどこにあるんだい。

昔はたくさんあった、生きれば生きるほどそれを失っていく


音楽がないと不安なのです

不安になりたくないから音楽を



ねぇありふれた言葉で

僕は君を傷つけて

癒えないよその傷は

君を孤独にさせた


ねえありふれた言葉で

僕は君を愛したよ

癒えないよその傷は

君を孤独にさせた


痛いのはわかってる


ありふれた少女は言ってたんだ

「私はもういらないの」

孤独のあの娘の名前を僕はまだ知らないんだよ



スプートニク

という曲です。


歌詞はまだ仮りですけどね

タイトルもまだ仮りですけどね。








「おやすみもうさよなら」


「もう飽きたね。」って言って去っていくの

いらないでしょいらないの。


「わかってる」って泣いている

くだらないな。



新学期が始まって

たくさんの人がそうでしょ

頑張ってね。

最初は不安だろうけどね、


僕が通う大学にもたくさんの新入生が

僕の知ってる学校が知らない学校みたい

人がたくさんです

きらきらした新しい人がたくさん

僕は古い人です。


服装はその時の気分を表すモノだから

最近の僕は黒です

でも黒ばかり着ていると怖がられるからそろそろ明るい色も着ないと

明るい色も着ないと。



僕はもう耳が聞こえない

君の言葉も

誰の言葉も届かない


消えたくなる衝動はもう抑えられない

それを止める言葉はもう届かない

もう、届かない。



明日は明日とて、明日ではないのです。

アスハアストテ、アシタデハナイ