
23日に来た時は見逃してた
ABチームの日程はこちらに
貼ってありました。


普段は
借りたことないのだけれど、
前回が冷えすぎたので
マイブランケット持参しました。
左右前後の椅子が空いてるのは
とっても気が楽です。
荷物も置けるし観やすくて
隣の人と腕が当たることもなく、
汗の臭い問題とかも解決。
だと思ったら、、
始まる前も幕間も
ずっと後ろの2人が喋ってて
しかもわりと普通の声で
世間話やら生徒さんの話、
客席ずいぶんシーンとしてるのねとか言い出すし?
いやいや、、、
お喋りはしないでって
いうとるやん。
アナウンスなかったっけ?
2人で来て座ってるってことは
友会の席ではなさそうだし
もやもやするけど、
振り向いて注意する勇気はなくて。
久しぶりのお友達との観劇で
嬉しいのはわかるけど、
マスクはしていても、
お喋り気を付けようと思いました。
自分もついテンション上がって
うっかりやっちゃうかも。


眩耀の谷
堅物と呼ばれた将軍(愛ちゃん)が
急に変わりすぎでは?
礼真との対面のときには、
ここには王の機嫌ばかりとる奴は
いない。
のびのびしろって笑ってるし、
流した血と涙、忘れはせぬと歌うし、
懐の深い将軍にみえるのに。
王さま(みつるさん)のことも
愚かな王、、、
オナゴごときの言葉に操られ!
って怒ってるのに。。
仁でもなく義でもなく
ただひとつ利
礼真を見込んでいるから
死なせたくないからの言葉だと
思いたい(涙)
あと、、五才の子ども家宝
亡き者にと命令したけど、
実は家来が川に流したふりをして
何処かで育てていてほしい。
そして礼真と母上
謎の男と瞳花とも
結びつける子守唄。
月のしずくー落ちるような
愛らしき音色 小さな鈴虫
我が子のため 奏でておくれ
その調べに、誘われて
星が舞い降りるー
母の心 母の思い
舞い降りてくる
琴ちゃんが歌うと
劇場にいることを忘れ
本当に静かな空から
きらきらと星が舞い降りるよう✨
母の願いはただひとつ
あなたが生きていること。
我が子は我が命に等しいのですよ。
母上の台詞が沁みる。
生まれ変わっても父と母の子でありたいと願う礼真。
星を探して問いかける
礼真だからこそ、
瞳花の気持ちがわかる。
そりゃあねー
いきなり瞳花が子どもがいるって
ちょっとびっくりだし、
国王の妹君で舞姫で
将軍のメカケにされて
子ども産んで取り上げられ
光を失ったとか、、
乱暴な展開だったけど。
母として苦しみ続け、
子を思う瞳花だからこそ
礼真は力になりたいと思い
惹かれていったのだなと。
謎の男(せおっち)が言うように、
瞳花が盲目になったのは、
見たくないものが多すぎてだとしたら、
最後は見えているといいな。

Ray
プロローグでデュエットダンス
ここでした!
思い出した!
みきちぐさんがビンタくらって
あちゃーいててて
って顔して捌けていくの思い出した。
今日は隼くんが
ホッペた押さえて苦笑い
気の強い女の子に
バシッと袖にされて
それでも余裕で笑ってる
イケメンでなければ
何勘違いしてんよ!ってなるけど
のっけからいくつ目があっても
足りない予感です🤭
あ、あと、
ベテランみつるさんから
ひっとんにチョッカイだされ、
俺の女だぜと腕をぐいっと
体を引き寄せる琴ちゃん
プロローグから
熱く濃く盛り上がります


せおさん安定の顔圧
黒髪短髪
好き
この日は組長さんに
指差しバーン
されてた
タンゴはけっこう長いので
これでもかと踊りまくるし、
例の唇にしぃー
痺れるし。
やっぱりこれいい
燕尾から赤いデュエットは
うるうる🥺
この日は終わりに近づくほど
涙腺がゆるみまくりでした。
最後の白い羽根
降りてきた琴ちゃんに
涙ちょろり


鼻ぐずぐす
マスクの中が大問題
ひっとんの横
みつるさんと組長さんが
保護者のようでした。
奇跡をありがとうございました

舞台に立つ姿を見せてくれてありがとうございます


あかちゃんの声が心配。
どうか何事もなくと
祈るばかりです。

