

久しぶりの更新デス.
オシャレは楽しむものでありたいのは言うまでもありません.
私自身
持ち前の小柄と華奢を武器に
洋服をいかによく飾るかでなく
いかによくシンクロさせるかに拘りがあります.
誰かがもし『その洋服、僕は私は着れない…』
なんて言ったとしますが
この発言
僕.私にはそんな格好できない.
と大抵は
受け止めるでしょう.
ではなく
『その洋服着れない』
というのは
サイズ的な問題なのです.
メンズの方は
着たくても着用できない洋服は沢山あります.
レディス物に限られますが…笑
勿論
メンズの洋服が大きすぎて着用できないのが
私の弱点でもあります…笑
私自身は
メンズが着れない.
着たくても着用できないサイズ感に走るのが
唯一無二の外見的個性に走る武器でもあります.
レディス用パンプスや
レディス要スカート
サイズが入る事で
その洋服に選ばれる資格を感じます
だからこそ
男女の洋服で
自分のサイズ許容範囲 なら
どんな洋服でも
着用できる資格があると思い
気に入れば着用します☆
サイズが合うなら
着なきゃ損みたいな☆笑
最近は
裸に注目してます.
裸こそ
極的なオシャレではないかと考えます.
ハイブランド
古着
どんな洋服であれ
本来の身を守るといった原点を捨てれば
わざわざ
洋服に捉われて
魅せる必要はないと考えます
裸こそ一番美しく
裸こそ一番オシャレ
なんて
勝手ながら思っています
とはいえ
自分が生まれもち
自分が共してきて
一生付き合う必要のある
裸を魅せるというのが
どんな洋服を着てようと裸の方が勝ってる気がしてなりません.
自分の体自体が
歴史や自分の背景を物語るのもあり
ごまかしもなく
一番貪欲にシンプルに
それでいて
アートにもなる
一番自分の個性も出せていて自然体.
裸をファッションと考えるのは批判がありそうな感じがしますが
良い意味で
裸こそ極論な気がします.
私的ですが☆
私は人間ですが
表現や独創においては人間が思考するような枠に
留まるのは嫌なので
ぶっ飛んで生きたいですね☆笑







