愚痴をこぼしたくはない。



イケイケでこれから生きて行くのだ。





女性はそこにいるだけで女だけれど、





男は成らなければ男にはなれない。





苦しいみは、それ以上のものを与えてくれる。





俺には、これからやらなければならないことがたくさんある。





使命。 命を使うと書く。





天命といってもいいかもしれない。





そいつを実現する為にここで、ヘラヘラしているわけだ。





俺は、神はいるんだと確信した。



安心して突き進もう。





運命に対する全幅の信頼。





行き詰まりかけていた俺の前。



突然。天使が舞い降りた。





こんな事ってあるのだろうか。



まったく予想もできなかった人生の展開。





俺はもう悩みはしない。



どーんといこうや。



そういう気持ちで今こうしている。



仕事の資料をつくっている毎日。





俺が数ヶ月前に、そのまま逃げ出したままの状態でまだそこにあった。



当然。すぐに解決などするわけはない。





俺はおれなりに、悩みながらも突き進むしかないようだ。





正直なところ、明日もわからずに突き進んでいる感じだ。





でも、今の俺は前の俺とは違う。



この重圧から。



逃げちゃだめだってことが分かっている。



人生には素敵なことが、ちゃんと起こる。



そういうことを、神は俺に示してくれた。





おそらく。俺は明日死んだとしても悔いはない。



今俺は、そういう生き方をしているつもりだ。



もしも、心残りが少しでもあるとしたら、





あの子をもう一度抱きしめておけばよかった。





そしてもう一度、キスしたかった。



力づくでも手をつないで歩けばよかった。







そして。。。





いつか時が俺を。。。