「2/11の夢見(2部構成)」のAIアシスタントによる夢見診断(2部構成)をメモしておきます。

 

[夢見の内容からの診断(簡略化)]

 

①精神的な自由

②人間関係の改善

③自己成長

 

[目覚め寸前の状況からの診断(簡略化)]

 

①無意識の解放

②自己肯定感の向上

③心身の健康

 

最近のAIの回答の質が徐々に向上してきているように見えます。

 

 

⬜︎ 先日行われた衆議院選挙後のこともAIアシスタントに聞いてみましょう。

 

・経済政策 : 高市政権による危機管理投資や成長投資の推進。

・金融市場の反応 : 日経平均株価は大幅に上昇。ドル円は為替介入への警戒感が高まるも、

 円安が進みやすいと予想。

・ 消費税減税 : 多くの政党が消費税減税を掲げており、その期限や対象、財源が争点。

 

*読みがあたりまえで、深みがありません。

 

⬜︎ 中道改革連合の大敗の原因について(AIアシスタント)

 

結党の遅れ: 公式な結党は衆議院選挙公示のわずか5日前でした。

浸透不足: 有権者に党名や政策が十分に伝わりませんでした。

政策論争の機会逸失: 他党との違いを政策論争で展開する機会を失いました。

 

* 政治面は、ダメだな。

 

 

「真実の歴史、ラピュタ編(武内一忠)」が昨日届いたので、

 メモ書きしてみました。

 

⚫︎シュメール文明の中でも、最も注目すべきは神々の世界観である。

 そのシュメールには「アヌナンキ」という「神々の会議」があった。

 天神アヌ(アン)[60]を頂点にその妃ニンキ(キ)[40]大地母神、

 その長男にあたる風神エンリル[50]、その弟で海水の神エア(エンキ)[35]

 風神エンリルの三子に、長男の月神ナンナル(シン)[30]

 次男の太陽神ウトゥ(シャマシュ)[20]。とその双子の妹に金星女神イナンナ(イシュタル)[15]。

 そしてエンキの妃で、森の貴婦人ニンフルザク(フンババ)[25]がいた。

 

⚫︎シュメールの神々の中で、天父天神アンと呼ばれるアヌナンキこそが「神々の最高会議」を

 主宰する神である。アヌとアプスーの子で、その正体は北極星である。

 

⚫︎アンは、60の数詞によって表される神で、呼び名を「アブ・アッシャム・ディンギリス・アン」

 と呼ばれた。シュメール語でアブ=天父・アッシャム=60神・ディンギリス=北極星・アン

(Ab assa mu dingirs am)と言っていた。シュメールの古拙文字の十を二つ重ねると十十(奉る)

 という意味となるが、粘土板には北極星は八方位となる「米」の記号で描かれている。

 古ベブライ語で8は「ヤ」で、方位は「ホウ」である。つまり「ヤハウェ」である。

 

⚫︎古ペルシャでは、ab assa mu anを「アブ・ハッシャムアン」といった。これは転化して「八幡」

 を意味する。古ペルシャを始祖にする秦氏が八幡を氏神にする由縁である。

 

 

「真実の歴史、ラピュタ編(武内一忠)」のP62までのメモ書きですが参考になります。

 

昨年参拝した和歌山県の「木本八幡宮」の周りの山々が、磐座のある六甲山周辺の

雰囲気と少し似ているところがあるので不思議に思っていました。また「本木八幡宮」

の御祭神でもある「神功皇后」が昔から気になってしかたがなかったのも、

皇后がフェニキア人だということで、納得できました。

 

武内一忠さんが「フェニキアの女神がイシュタルというという[15]の数詞を持つ女神で、

それが弁天さんである」と仰っているので、

瀬織津姫は、金星女神イナンナということになるのでは。

 

 

一昨年(2024年)に購入したままになっていた蔵書「真実の歴史(武内一忠)」を

書棚から見つけ出し、目を通してみました。

 

最初の1、2、3ページ(本書のエッセンス)から引用させていただきます。

 

⚫︎古代海洋民族は、山の資源を大事にした。特に火山地帯には、金や朱、多々良鉄や銅、

 亜鉛、水銀と天然の鉱物が豊富に眠っていることを知っていた。

 

⚫︎これらのことを熟知していたのは、先ケルト系海洋民族で、

 巨石文化とぺトログリフを同時に伝幡していた。後にフェニキア人と同化しながら、

 その文化は世界へと拡散していった。

 

⚫︎天神五代は常世国とあるが、常世国とは地中海及び近東周辺を表す。

 天御中主神はそのままシュメールの天神アン北極星の神といっているし、

 天常立神はイスラエル国を建てたシュメール天神一族のことをいっているのであろう。

 

⚫︎すると次の神代七代が高天原から降臨した日本最初の神々だ。

 彼らは2720年前アッシリアに追われ、パピロニアに連れ去られたヘブライ人や

 ヤコブの子達12支族の北朝10支族、消えた謎の10支族だということになる。

 

⚫︎歴史上、彼らがメソポタミア、ユーフラテス川中流のタガーマ州のハランの町から

 忽然と消えたと旧約聖書に書かれている10支族であろう。

タガマガハラン」から日本に到来したのである。

 

⚫︎日本の神話はシュメールの神々と渡来に携わった(ヘブライ)王家の人々を

 分かりやすく解説しているエピソード話になっているものだ。

 

最初のたった3ページの内容からでも、

2023年に購入した別の「宇宙関連の歴史書」の内容に疑問符がつきそうです。

 

2024年同時期頃に出版された別の「宇宙(神様)」関連書籍の内容は

「真実の歴史」に符合するところがあります。

 

何千年、何百年の歴史がある仏典、神典ではなく、

近年出版されている宇宙(神様)関連の歴史書に関しては、

最低、3冊以上の書籍を照らし合わせてみることが必要で、

その著作内容を慎重に取り扱わなければなりません。

 

 

 

 昨日、「森の小径」でランチを戴きました。

 

 

 このピザ、デカくて食べ応え十分。

 

 

 ポトフは美味かった。

 

 

 最後に出てきたのは、エスプレッソと(閃光花火)皿、

 ハートマークが可愛い。ありがとうございました。m(_ _)m

 

 

 レストランは、乗馬場や馬小屋から離れた処に建てられています。

 電車内では、パーティができそうな大きなテーブルが二つ設置されており、

 奥にはドッグラン施設があります。