
おはょ~ございます♪
AC ・ 依存症・共依存に特化した
Cassy* 先生でもあります。

抜粋
<インナーチャイルドとインナーアダルト>
より:本書のタイトルを見て首を傾げた方もいらっしゃると思います。
おとな向けの本なのに
「おとなになれる」とは、どういう意味だろう?
「子どもを生きる」とは、何のことだろう?
本書はアダルト・チャイルド(AC)
概念の生みの親、クラウディア・ブラックによる
『Changing Course』の邦訳です。
直訳すれば
「生き方のコースを変える」
といったところでしょうが
一読して新鮮だったのは
「インナーチャイルド」と並ぶ
「インナーアダルト」というキーワードでした。
機能不全家族で育ったACの多くは
一見すると
立派なおとなとして社会に適応していても
実はおとなになりきれていない部分を抱えています。
ただしそれは
「子どもっぽい」という意味とは
まったく違います。
むしろ人並み以上に社会的責任を背負い込んでいることも多いのです。
けれども
おとなとして自分自身の面倒をみて
自分を幸福にすることができない……
なぜでしょう。
ACは、きちんと
「子どもを生きる」ことができなかったのです。
おとな=自分を幸せにできる人
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WHO(世界保健機関)が1998年に「健康の定義」に「スピリチュアル」という言葉を入れようという議論をしました。そして、評議員レベルでは、それが可決したという経緯があります。私たちは健康の定義として、「肉体的に健康な状態」ということを知っていると思います。それ以外にも、「精神面の健康」や「社会面の健康」も重要です。そこに、「スピリチュアルな健康」が重要ということが、議論されたのです。
「スピリチュアルな健康」については、総会に持ち上がっていないのですが、評議員レベルで議論されたというこが興味深いことではないかと思います。
では、スピリチュアリティとは、何でしょうか? 私の心理療法の師匠であり、癌を癒やすための心理療法(心を癒やすことで、癌という病の治癒を目指す医療)を開発したアメリカの放射線科医、カール・サイモントン博士は、「見えないけれども、助けは常にある。私たちは、常に守られているんだという概念に近い」と説明しています。私たちは生まれて来た時に、母親を始めとした大人たちに守られてきました。そのように、「守られている」と
感じることだと言うことです。
2代目さんからのご相談続いています。
MERCE Cassy* あなたは現場に出なくていい!!!
【家業を継ぐこと決めたの?】~したたかな2代目がモノ申す!~
ビジネスを通して
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あなたのメンタルセラピストCassy* です♪
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家業を継ぐにはシステムの改革が必須です。











