最近病み記事ばっか書いてすいませんでした(;∀;)


精神的に少しヤバめな状況だったので…ww


心配してくれてた人ご迷惑おかけしました.゚。(゚Д゚;)≡(;゚Д゚)・。゚





さてさて。




今日は文化祭ですよ!
憧れの高校の文化祭ですよ!(*/>∀<)/


甲子園で少し有名になったから知ってる人いるんじゃないですかね?


あのバンカラ応援団と黄色いスタンドとかドカベンの盲点プレーとかで有名になった……

済々黌なんですよーキタ━━━━━ヽ(゚∀゚)ノ━━━☆!!


そんな大大と紹介するようなもんじゃないですけどねww


済々黌の文化祭とか人多そうとか思ったりw


軽音のバンドとか各クラスの店とか憧れてたものが沢山ww


楽しみ過ぎるー!



あ、俺ですか?(*・ω・)

縁日しますよ。はい。(笑)


色々初めての事があるんで、楽しみです!\(^o^)/


楽しんできまーす(=´∀`)人(´∀`=)


iPhoneからの投稿
~三木兄弟・ゲイルトリガーズ 蒼神殿ニライカナイ入口にて~


アリスの隠された馬鹿力に驚愕しつつも、俺達は海底の神殿の中へ足を踏み入れた。

内部は、潜水艦を泊めた場所と同様に明るく、かなり広い道が広がっている。

歩いていると、周りを凝視していたカイルが、ふと、ケイリーに尋ねた。


「ケイリー。ここはグラシス氷山からどれくらいの所なんだ?」

「うーん……僕の計算が合っていればの話だけど……ここはグラシス氷山の、恐らくほぼ真下にあるんだと思う。」

「真下!?」

「うん。だから上手くいけば、暗黒軍に気付かれずにグラシス氷山に辿り着けるよ。」

「そいつぁ……俺たちって案外ツいてるかもな。」


すると、続いていた通路が途絶え、とても広大な空間が俺たちを待ち受けていた。


「ただ、『上手くいけば』の話だけどね。」


ケイリーが足を止めると、後に続いていたメンバーも足を止めて、その空間にある物に目を奪われた。


「なんだここは……。」


その驚くべき光景に、俺は唖然とするしか無かった。