
ベティーです

くだらない私事ですが、
銀行に通帳の名義変更をしに行こうと重い腰をあげたら
今日、先日作った実印と銀行印、認め印がないことが発覚

鞄の中も押し入れもどこにもないっ

一昨日までは確かにあったのに

だって、一昨日印鑑登録したばっかりだもん

血の気は引くし、変な汗は出てくるし。
旦那さまに怒られる~

あ~どうしよう

って思いながら、一昨日行ったところを思い出し、
一か八かで区役所に電話してみました。
「印鑑忘れてませんでしたか
」と。そしたら、
あった~~~~~~~~~~~~~~

あったよ~~~~~~~~~~~~

忘れ物として警察署に届けてくれているとのこと。
大急ぎで取りに行きましたよ

もうなんてわたしはツイてるの
って小躍りしてしまいました

はぁ~~~~~

それでね、警察署や銀行の手続き中にで読んだある本の一節。(一部抜粋)
「『幸せ』はおまえとかけ離れた別な何かではなく、おまえの存在自体が『幸せ』そのものだからね」
「おまえが幸せを感じられないのは、ただ、自分が幸せであることを認めていないだけだ。幸せから目を背けているだけだ。ほら、自分が幸せであることを、素直に認めてごらん」
アメンバー記事を読んでくださった方にはなぜ今コレか、わかるかな。
あまりに素敵な一節だったので、皆さまにもシェア
