
わたしも関西昭和組の京都遠足に参加させていただきました

楽しかったよ~
行ってよかった~
本当に皆さん、ありがとうございました

こんなにのんびり更新のわたしですが、ブログでも交流いただけると嬉しいです

で、京都遠足の紹介は、ようこちゃんや既にご紹介してくださっている皆さまに
お任せして(笑)、その後談です

もう、遠足もすごく楽しくて、その後のLOVE部ティーチャー(笑)にも
「やることちゃんとやってるから、俺からアドバイスないよ~」とおっしゃっていただき、
ニヤニヤしながら、バスで爆睡しながら帰ったわたし。
自転車を停めていた駅で、家と自転車のカギを失くしたことに気付いたんです

でも、なんとなくあそこだな
っていうのもあって、とりあえず、旦那さまに助けを求める感じでご報告
「いま、駅着いたけど、カギないの。落としたみたいなの。ごめんなさい。
」旦那さま激怒

「え~!?また?何やっとん?もう絶対見つからへんやん。あ~あ。終わったな。終わっとぉ。どうやったら失くすわけ。信じられへん。とりあえず、俺に電話する前に駅とか電話し~や。」(わたし、物を本当によく失くすので、カギは首からぶら下げるキーホルダーまでつけてもらっているのです。旦那さまに。それでも失くすというのが、旦那さまにしたら信じられないらしいです。
ちょっと朝焦ってね、京都駅でまだ首からぶら下げているのに気付いて外したときに、鞄にいれないで、ぽとっと落としちゃったみたい。えへへ。)
みたいなことを言われ、コテンパンに言われたと受け取ったわたし、久しぶりのカチーン

なんでなんで
そんなんわたしが一番反省してるし、これから探すし、まだあるかないかなんてわからんし、頼って電話してんのに、何よその言い方~
泣きながら、
「わかってるもん。反省してるし。ちゃんと探すし。頼りにして電話したのにもういいもん。」と言い放ち、30分の道のりを泣きながら歩いて帰り、
その途中も電話をしてきた旦那さまに、
「頼っていちばんに報告してんのにそんな言い方されてショックや」
みたいなことを訴え、
旦那さまは「なんで俺は何も悪いことしてないのに、怒られやなあかんねん
」(ごもっとも
)ようやく帰宅し、「もう家帰るっ」まで言い放った後、
再度促され、(この時点で旦那さまは既にやれやれモード
)駅に電話。無事発見→2人とも機嫌治る→仲直り
となりました。そして、日曜日一緒に自転車とりに行ってくれました。
ロードバイクのサドルにわたしを座らせ、自分は立ちコギ

旦那さまもわたしもエキサイトしたんだな~、ただの痴話げんかや・・・
と冷静になると判断できるものの、
この「失くす」ということに異様に執着のないわたしと、
こだわり?許せない旦那さま。
いつもケンカというか、怒られて、ガマンするときはするのですが、
今回はきっちりカチーンと怒りをぶちまけたわけです。
(ぶちまけた自分も責めない、責めない。)
ところで、怒られたときって、やっぱり素直に謝るのがいいのでしょうか

素直に謝ってるのに、怒られたら、怒りが収まるまで放っておくのがやっぱりベストですか。
でも、こっちも凹んでるし、そんなとき、ヤサスィー言葉をかけてほしいって思うわたしはまだまだアマちゃんかね~。
でもま~、久しぶりにけっこう怒ったけど、カワイク怒ったツモリだし、
ちゃんと「頼りにしてる」メッセージも入れたし、
子どもの怒り方できたことにして、無理矢理ホメて終わりにします

でも、失くすことに怒る人と怒られるのがイヤな人対決は解決したいものです
