前回紹介した本を参考にタイミング療法を実施して早2、3ヶ月経過。

 ま、そんな簡単にできないわなDASH!と思っていたそんな頃。

 4月から人工授精や体外授精、顕微鏡受精などの不妊検査代などが社会保険と国民健康保険の適応となったという知らせを受けた!クラッカークラッカークラッカー

 

 

 なんていいタイミングなんだ!!!!笑い泣き

 

 

 早速5月にバムルンラード病院の医療コーディネーターの方(Sさん)に予約をとってお話を聞きに行くことにした。

 実はそのSさん、日本にいるときに職場が同じ病院、来タイも私と同じようなタイミングとなにかとご縁がある方でした花花

 

 

 不妊治療における薬の種類や量がタイでは日本と異なるため保険適応範囲は各保険会社による(申請書類をだしてみないと分からない)

 タイの場合、日本と異なり体外受精時に卵子の染色体検査をするため日本の統計データよりも結果が良くなりやすい。

 など保険や治療に関する内容など細かく説明してくれました。

 ※記憶をもとに記載しているので微妙に内容が違うかもしれませんお願いお願い

 

 後、不妊治療を受ける上でのアドバイスとして

 

 

 

 不妊治療を続ける期間を決める事

 不妊時に良いものなど曖昧な情報に惑わされず(実際に高額なサプリが販売されているとのこと)適切な情報収集をする事。

 

 

 

 上記2点は、Sさんの日本で不妊外来を経験していた時の体験をもとにお話してくれましたニヤニヤ

 

 因みに2点目に関しては日本生殖学会のHPが参考になるようです

 ↓リンク貼っておきます!

 

 

 

 そしてそのままSさんにバムルンでおすすめの先生を聞いて、

 とりあえずここで治療を開始することになった。