コロナ時代に突入して2作目の映画鑑賞行ってきました!
「ドクター・デスの遺産」
ストーリーが面白そうだなぁ、と思い→テーマ安楽死
封切5日しかたってないのに行ってきました~が。
・・・期待ハズレでした(;´Д`)
まず、冒頭の音のチープさ![]()
そしてストーリーのチープさ![]()
なんてことない動機や犯人セレクト![]()
どーしてこの話を映画にしようと思ったのか謎に思います![]()
観客も10人位でしたしね。ソーシャルディスタンスは完璧![]()
ただ、予告でやってた映画が2本ほど期待できそうだったのでそれは収穫かな。
ちなみに「ファーストラブ」「名も無き世界のエンドロール」て映画です。
この時代に少し感謝してるのはひとりで映画を見に行きやすくなった事かな。
友人と会えなくなってしまったけど映画はルールさえ守っていればリスクは少ないし
新たな時代の遊び方です。
あ、唯一今回の映画で良かったところ→「ALEXANDROSの主題歌」めちゃかっこよかった
デス![]()