不倫や浮気は絶対しないと言う男性へ これでも大丈夫?(悪魔のトーク)
(下着姿の女性の写真を貼っていたのですが、アメブロに記事を削除されるので消しました)
今日は「悪魔のトーク」のお話です
「悪魔のトーク」とは
男性の心理や思考回路を利用した誘導してく話術のことです。
ちょっと例えを書きます
(言われたことのある男性は多いのでは?)
彼女から、
「わたしのこと嫌いなんだ?」
と言われた
失恋の話を聞かされたあとに
「わたしのことをバカな女だと思うでしょ?」
と言われた
「そんなに魅力ないかなぁ、あたし。泣きそう」
と言われた
ジェントルマンとしては、
反射的に、「そんなことはないよっ!」って
言ってしまわないですか?
本当は嫌いでも
バカと思っても
魅力感じなくても。
これは、男の本能に近いような思考回路だと思うんですよ
実体験では、会社のある同僚の女性から、
「〇〇君、わたしのこと嫌いだよね。なんか避けられてるし・・・」
と言われました。
「嫌いじゃないよ、避けてもいない」
なんて内容を言ったら
「本当!? じゃあごはん行こうよ」
「それは・・・」
「嫌いじゃん! ごはんも一緒に食べたくないって、すごい嫌いじゃん!」
ここで僕に彼女や奥さんがいれば理由にして断ったんですが、
そんときはどっちもいませんでしたので
行くハメになりましたよ・・・。
ちょっと脱線しましたが
男にはつい反射的に言ってしまう思考回路があるわけですよ
それって、さっき書いただけじゃないわけです
つい反射してしまう言葉があるわけです
これを巧みに利用したのが
「悪魔のトーク」です。
さくら悠さんのDVDで
で思い知らされました
(ここにも彼女の下着姿がありましたが、
消しました)
「顔がお前の好みで、巨乳好きだからだろ?」
とつっこまれると思いますが
違います
映像の最初、男性も服を着てて、彼女も服を着ている状態での会話
この映像のすごいとこです。
読んでいてくれているのが女性でしたら、
男をオトす会話テクのお勉強にもなりますよ
ギャルの設定なので、会話は全部ギャル風になってますが、
普段の言葉に置き換えれば、使えるテクがかなりあると
思います
(ただし、男性の方があなたとHしてもいいかな、と思ってくれないとダメですが)
映像の中で
彼女は
フツーの会話から徐々に
からかってみたり
すり寄ってみたり
いじわるを言ってみたり
誘惑したり
じらしたり
いろんなことを、途切れなく投げかけてくるんですね
会話なので、相手にも話させますが
投げかける質問が男ならこう答えてしまう、というものばかりを、投げかけてくるし
ちょっと考えようとすると
「ブーーっ! 時間切れ。遅いよ」
と次に話が進められてしまいます
とにかく理性的に考えさせる時間を与えないんですよ
しかも
その切れ目ない止まらないトークの最中に
ごく自然に何気なく
座りなおしたり、姿勢を変えてみたり、前屈みになったり
男性が好きな仕草や
セックスアピール効果のあるポーズを
自然な感じでさりげなく、ふんだんに盛り込んできます
二人きりですから、彼女を見るしかないです
やつぎばやに来る会話も聞かなきゃいけない
理性的に考える時間も与えられず
無意識に彼女のセックスアピールを見ちゃってる
しらないうちに、やる気マンマンの状態に
誘導されてるんですよ
多分、男性側は
「なんだか話しているうちに興奮してきちゃった」
と思ってしまうのでは?
そして
「あなたを素敵だと思う、Hもしたい、断る理由もない」
状況に追い込まれてる感じです
こんなスタイルですからねぇ
本当はそんなトークできなくても
男には不自由しないと思いますけど。
この映像は
(作品名もヤバそうなので消します)
に収められてます
(無料サンプルではよくわからないんです、残念だけど)
でも見てもらえれば、恋愛上級者の女の子には
勝てない
不倫、浮気しちゃうの、わかりますよ
僕はダメですね(笑)
多分、これだけスゴい「悪魔のトーク」が出来るんなら
出会って会話をしたと思ったら
レストランで食事していて
気付いたらバーにいて
我にかえったときにはベッドの中でしょう(爆)
この作品、もちろん作品としてのエロさ、やらしさも満載。(あんなにマジに、ヤバイヤバイ、すごすぎる、気持ちいー、って、連発されたら燃えますね(笑))
見て損はしないと思いますよ
(彼女の顔が好みじゃない、とか大きい胸が嫌いならダメですけど)
はだかになるまで少し長いかもしれませんが
そのはだかになる前のトークが、いーんですよ(笑)
だいたい、最初のインタビューとか物語部分はとばしちゃうタイプですが、本作は最初から最後まで楽しめました。
最後まで読んでいただいた女性の方
この作品のトークを参考に研究すると
男性を意のままに操れる「恋愛マスター」になれるかもしれません
ギャル設定のときは、こんな感じのときもあります
これは中間っぽいかな
ちょっと見きれてるけど、こういう丸っこくて愛くるしいお顔もします
キレイ系の写真ばかり前の記事でアップしていたので、今回は違うイメージのものも載せてみました。
ちょっと見てみようかな、という人へ
(作品名に性風俗の名称が入ってます)
言葉で説明するより見てもらうと
「悪魔のトーク」が伝わりますので。
ちょっとおおげさに書きすぎたかもしれませんが、彼女のDVDから感じたことには間違いないです。
それではまた。





