2021年にタイミング法で妊娠できました。
今回は、妊娠周期にやっていたことを
記録しておこうと思います。
※提供等ではないため、本文中でご紹介し
ている商品等はあくまでも個人的に
良かったな!と思ってるものです。
効果には個人差があると思いますので、
その点だけご留意いただければと思います。
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私(女性側が)行っていたこと
バイアスピリンの服薬(不育症対策)
体外受精時に、正常卵なのに流産してしまったため、不育症の検査をしていました。
通常より血栓ができやすいとこのことで、バイアスピリンを処方され、ずっと服薬していました。
まぁその後の体外でも流産になってしまったので、きっと血栓だけが原因ではないと思うのですが……妊娠前〜28週まで、もはやお守りのように飲んでました。
辞めるときは怖すぎて、検査した杉ウィメンズクリニックにメールで本当に辞めていいの?って問い合わせてしまいました![]()
迅速なお返事をくれた杉先生、ありがとうございます。
チラージンの服薬(甲状腺対応)
上記の不育の検査時に、甲状腺ホルモンが通常より低いとこのとで、伊藤病院へ。
再検査では問題なかったのですが、ホルモンの安定を図るために1日1錠チラージン25を出産まで服薬してました。
妊娠後期に切迫早産で入院となり、通院できない時は電話で処方の対応をしてくれました。
感謝です!
ビタミンDサプリの服薬
ビタミンDが不足すると妊娠率が下がるとかなんとか。
当時調べた浅はかな知識ですが、飲んで損はないと思い、こちらも出産までだったかなー・・・妊娠後、サプリがなくなるまで飲んでました。
↑これ飲んでました![]()
ビタミンDは摂り過ぎはよくないので、2日に1回にしていました。
排卵検査薬の使用(1日2回)
1日2回(朝と夕方)、ほぼ同じ時間帯でのチェックを行っていました。
タイミング中はずっと排卵検査薬を使用していたのですが、
仕事で出社していたときは、帰宅時間などの都合から、1日1回の時間もバラバラでのチェックでした![]()
コロナ対応でテレワークが導入されたため、上記のように決まった時間帯でチェックすることが可能となりました![]()
同じ時間帯で1日2回にすると、今までよりもはっきりと排卵日を把握することができたと感じています![]()
ストレス(主に仕事?)の緩和
私の場合はですが、コロナが蔓延したことによりテレワークの導入・・・出勤に満員電車1時間半だったので、出勤のストレスがかなり緩和されました。
朝もゆっくり、ほぼ残業なし、夕飯もしっかり作れる。
出勤してた時は帰宅じは22時とかだったので、タイミングとる元気もあまりありませんでした![]()
なんだかんだ、ここが大きかったのかもしれません。
体力が温存できて、排卵チェックもしっかりできて、タイミングをとれる。
妊活はやはり体が資本だな・・・と改めて実感しました。
めちゃくちゃ遅筆ですが、次は旦那側が行ってたこと(あまりないですが
)を書き留めておこうと思います!