実家のある福島県郡山市、今年もまた、大きな地震が襲いました。
田舎に、独りで置いている、父を思い、何度も電話連絡。なかなか、繋がりません。翌朝やっと電話が繫がり、元気そうにしていました。もう既に90歳を超えた父ですが、後片付けに奔走していたようです。
言葉にはしませんが、やはり一人では大変そう。
そろそろなのかなあ~。
実家のある福島県郡山市、今年もまた、大きな地震が襲いました。
田舎に、独りで置いている、父を思い、何度も電話連絡。なかなか、繋がりません。翌朝やっと電話が繫がり、元気そうにしていました。もう既に90歳を超えた父ですが、後片付けに奔走していたようです。
言葉にはしませんが、やはり一人では大変そう。
そろそろなのかなあ~。
この相談業務を通して、毎日色々な方とお出会いします。そのたびに、自分自身を振り返り、点検して、学びもあり、その方々を私のロールモデルとさせて頂いています。
それは、もしかすると、私が自責に価値を置いているからなのかもしれません。
自責と他責、どちらが優れているわけでも、良い判断なのかは、私にはわかりません。それを受け取った、それぞれが感じることなのかもしれませんね。