読者〜YUIGON 浜田幸一著
TVタックルや
ラスベガスで大金をスったで
有名な元議員「ハマコー」こと
浜田幸一著の
「YUIGON もはや最後だ。すべてを明かそう」を読了
看板に偽りなし!の読み応えでした
ダウ(笑)
昨年、読んだ
「憚りながら」と共に
感想を書き難い
書籍だう。
ラスベガスで大金をスったで
有名な元議員「ハマコー」こと
浜田幸一著の
「YUIGON もはや最後だ。すべてを明かそう」を読了

看板に偽りなし!の読み応えでした
ダウ(笑)
昨年、読んだ
「憚りながら」と共に
感想を書き難い
書籍だう。

未知との遭遇〜DVD
スペースシャトルの
最後の打ち上げに
感動してしまい
その熱が冷めやらぬ間に
棚にあるDVDを取り出して
スティーブンスピルバーグ監督
「未知との遭遇~ファイナルカット版」
とても大好きな映画
子供の時は
宇宙人の存在とか
UFOの飛行のカッコよさに
圧倒的なスケール感に
心を鷲掴みにされていましたが
大人なってからは
主人公のリチャードドレイファス演じるロイが劇中で
「一見、滑稽にうつる行動も視点を変えれば正しいことと思える」
台詞の様に
大人になってから改めて
何度も見直すと
単なるSF映画がじつは
家族にも変人扱いされ
孤高の存在のロイが
別世界の者からは
エリートなんかより
君がイイんだ!と選ばれる

負け犬再生物語に
見方が変わりました

ちなみに
この映画には
いろんなパターンの編集が
ありますが
ワタクシはこのファイナルカット版が
一番好きなんです

それと
映画の序盤で
街全体が停電となるシーンで
マクドナルドと
シェル石油が大きく映されますが
やはり?タイアップをこの時代から
取り付けていたのでしょうか?
そうだとしたら
スピルバーグの商魂に
頭が下がる思いです



